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決算157Aグリーンモンスター情報通信・サービスその他

2026年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、アプリの利用拡大や顧客獲得により売上高が大幅に増え、営業損失と経常損失は前年同期より縮小した。一方、減損損失を計上し、通期の業績予想は下方修正された。

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規模
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この期間の実績

第1四半期2025年7月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高516百万円前年比 +57.7%進捗 19.7%
営業利益-13百万円
経常利益-11百万円
純利益(親会社株主帰属)-41百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益-13.30円
期末の財政状態
総資産1,803百万円
うち純資産 1,359 百万円自己資本比率 75.3%前期末比 -3.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,617百万円(前年比 +30.4%)
営業利益102百万円(前年比 -17.3%)
経常利益102百万円(前年比 -18.8%)
純利益15百万円(前年比 -53.4%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,617百万円 / 営業利益 非開示 → 102百万円 / 経常利益 非開示 → 102百万円 / 純利益 非開示 → 15百万円
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因

TVCMプロモーション、「株たす」の口座開設キャンペーンによるマーケティング強化でアプリのインストール数及び口座開設数の拡大を図ったこと、投資スクールの提案により顧客獲得が進んだこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年10月10日に、連結子会社ブラックモンスター株式会社の全株式を株式会社フロンティアファーストへ譲渡する契約を締結した。譲渡後は連結範囲から除外され、2026年6月期に17,514千円の特別損失が発生する見込み。
減損損失30,192千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 30,192千円
減価償却費3,636千円
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数3,223,300
期末自己株式数81,900
決算補足説明資料の有有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年7月1日〜2025年9月30日
売上高516百万円(前年比 +57.7%)
営業利益-13百万円
経常利益-11百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-41百万円
1株当たり当期純利益-13.30円
自己資本比率当期末 75.3 / 前期末 78.5
総資産1,803百万円
純資産1,359百万円
通期業績予想売上高 2,617百万円(前年比 +30.4%) / 営業利益 102百万円(前年比 -17.3%) / 経常利益 102百万円(前年比 -18.8%) / 純利益 15百万円(前年比 -53.4%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,617百万円 / 営業利益 非開示 → 102百万円 / 経常利益 非開示 → 102百万円 / 純利益 非開示 → 15百万円
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
減価償却費3,636千円
減損損失30,192千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 30,192千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年10月10日に、連結子会社ブラックモンスター株式会社の全株式を株式会社フロンティアファーストへ譲渡する契約を締結した。譲渡後は連結範囲から除外され、2026年6月期に17,514千円の特別損失が発生する見込み。
決算補足説明資料の有有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数3,223,300
期末自己株式数81,900
業績の増減要因TVCMプロモーション、「株たす」の口座開設キャンペーンによるマーケティング強化でアプリのインストール数及び口座開設数の拡大を図ったこと、投資スクールの提案により顧客獲得が進んだこと。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TVCMプロモーションや「株たす」の口座開設キャンペーンによるマーケティング強化でアプリのインストール数・口座開設数の拡大を図ったこと、投資スクールの提案により顧客獲得が進んだことが、売上増加につながった。業績予想の修正理由の詳細は、本短信では別途開示のお知らせを参照するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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