読む価値
69注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第10期(2022年7月1日から2023年6月30日)及び第11期第2四半期連結累計期間(2023年7月1日から2023年12月31日)を含む提出書類の対象期間
今後上場後は配当を実施したいと考えており、株主優待制度を設けたいと考えている。新株予約権の行使期間は各発行回次ごとに定められている。
金額売上高1,711,553千円、経常利益169,572千円、親会社株主に帰属する当期純利益121,585千円、総資産1,065,475千円、純資産639,832千円
数量・規模発行済株式総数3,190,000株、従業員数39名(連結、2024年1月31日現在)、潜在株式数319,000株
理由
新規上場を申請するため
業績への影響
新規上場申請に伴う業績への影響は記載されていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 対象期間 | 第10期(2022年7月1日から2023年6月30日)及び第11期第2四半期連結累計期間(2023年7月1日から2023年12月31日)を含む提出書類の対象期間 |
| 金額 | 売上高1,711,553千円、経常利益169,572千円、親会社株主に帰属する当期純利益121,585千円、総資産1,065,475千円、純資産639,832千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数3,190,000株、従業員数39名(連結、2024年1月31日現在)、潜在株式数319,000株 |
| 業績への影響 | 新規上場申請に伴う業績への影響は記載されていない |
| 理由 | 新規上場を申請するため |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、会社法第236条第1項第8号、会社法第287条 |
| 今後の予定 | 上場後は配当を実施したいと考えており、株主優待制度を設けたいと考えている。新株予約権の行使期間は各発行回次ごとに定められている。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場を申請するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。