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決議 2026年10月14日着任する人
2件就任予定日2026年11月25日。本株主総会における定款一部変更議案及び取締役選任議案の承認可決を条件とし、本株主総会終結後に開催予定の取締役会で代表取締役の異動を正式決定する予定
退任する人
1件退任日2026年11月25日(本株主総会終結の時)
中田 正樹退任
旧役職社外取締役(常勤監査等委員)
退任理由
一身上の都合による辞任
続投の有無(役職に残るかどうか)
取締役会に残らない
異動後の取締役6名うち社外 4名
独立役員としての届出小林晃氏の選任が承認された場合、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出る予定
株主総会の承認要する。2026年11月25日開催予定の第13期定時株主総会に、定款一部変更議案及び取締役選任議案を付議予定株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
当社グループは、海外展開を含むグループ経営の高度化を進めております。経営の意思決定の迅速化と執行体制の強化を図るため、代表取締役を2名体制とし、取締役 CFO 吉田和樹を代表取締役副社長 CFO とするものです。代表取締役 CEO 青﨑曹は、代表取締役社長 CEO として引き続き当社グループの経営を統括いたします。
「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2026年10月14日 |
| 就任予定日 | 2026年11月25日。本株主総会における定款一部変更議案及び取締役選任議案の承認可決を条件とし、本株主総会終結後に開催予定の取締役会で代表取締役の異動を正式決定する予定 |
| 退任日 | 2026年11月25日(本株主総会終結の時) |
| 新任者の氏名 | 吉田 和樹、小林 晃 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役副社長 CFO、社外取締役(監査等委員) |
| 新任者の前職 | 取締役 CFO、非開示 |
| 新任者の生年月日 | 吉田 和樹:1988年1月30日、小林 晃:1959年12月23日 |
| 新任者の入社年 | 吉田 和樹:2019年、小林 晃:非開示 |
| 新任者の所有株式数 | 吉田 和樹:243,487株(2026年8月31日現在)、小林 晃:-株(2026年8月31日現在) |
| 退任者の氏名 | 中田 正樹 |
| 退任者の旧役職 | 社外取締役(常勤監査等委員) |
| 退任理由 | 一身上の都合による辞任 |
| 続投の有無 | 取締役会に残らない |
| 異動の理由 | 当社グループは、海外展開を含むグループ経営の高度化を進めております。経営の意思決定の迅速化と執行体制の強化を図るため、代表取締役を2名体制とし、取締役 CFO 吉田和樹を代表取締役副社長 CFO とするものです。代表取締役 CEO 青﨑曹は、代表取締役社長 CEO として引き続き当社グループの経営を統括いたします。 |
| 異動後の取締役の人数 | 6名(うち社外取締役4名) |
| 独立役員としての届出 | 小林晃氏の選任が承認された場合、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出る予定 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。2026年11月25日開催予定の第13期定時株主総会に、定款一部変更議案及び取締役選任議案を付議予定 |
この書類が述べていない項目(4件)
退任者の新役職選任の理由組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外展開を含むグループ経営の高度化に対応し、経営の意思決定の迅速化と執行体制の強化を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。