カウリス(153A)・施策実績引用
政府機関との連携を通じたサービス開発
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政府機関との連携・規制制度活用によるサービス開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「これまでに2019年に新技術等実証制度(通称規制のサンドボックス制度)、また2024年4月にグレーゾーン解消制度により当社サービスが適法であると認められたことにより、電力契約情報を活用したサービスのリリースを実現しています。」
政府機関との関係構築、規制サンドボックス及びグレーゾーン解消制度による適法性確認を経て、電力契約情報を活用したサービスを実現した実績として記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は2018年にJ Startupに選考されて以降、金融庁、経済産業省、警察庁、個人情報保護委員会などとのリレーションを構築し、サービス開発をしている点が他のセキュリティ企業と大きく異なります。」
金融庁、経済産業省、警察庁、個人情報保護委員会等との関係構築を通じてサービス開発を進め、規制サンドボックスやグレーゾーン解消制度を活用したサービス実現を説明している。