カウリス(153A)・施策再掲
業界横断の犯罪データプラットフォーム化
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
7記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業界横断の犯罪データプラットフォーム化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「生成AIでは代替できないクローズドなデータがカウリスの主戦場 AI時代にこそ、カウリスの持つデータとサービスの優位性がより際立つ」
顧客横断・業界横断のデータ流通を、生成AIでは代替されにくいクローズドデータの優位性という観点で位置付けている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「「Fraud Alert」は、個社で解決するには時間及びコストを要するという課題に対し、顧客及び業界横断でデータを流通させ、日本全体の犯罪データをプラットフォーム化することで解決を図っております。」
顧客・業界横断でデータを流通させ、日本全体の犯罪データをプラットフォーム化する事業モデルを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「個社で解決するには時間もコストもかかることから顧客横断・業界横断でデータを流通させ日本全体の犯罪データをプラットフォーム化し国民の生命・財産を守ることを目指しています。」
顧客横断・業界横断のデータ流通と犯罪データのプラットフォーム化を引き続き事業の提供価値としている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ及びマネー・ローンダリング対策の観点で、個社で解決するには時間もコストもかかるという課題を、顧客及び業界横断でデータを流通させ日本全体の犯罪データをプラットフォーム化することで解決し、国民の生命・財産を守るべく、金融機関をはじめに導入拡大の実現に取り組んでおります。」
顧客・業界横断で犯罪データを流通させ、プラットフォーム化する事業モデルと金融機関を起点とする導入拡大を継続して説明している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は同じデータベースを各顧客間で共有するという第三者提供型のビジネスモデルであるため、顧客が増えれば増えるほど、不正利用者の情報が集まり他社の情報が共有されることで不正利用者の検知率が上がり、既存顧客に対する不正利用が減少する構造になっております。」
顧客間・業界横断で不正利用情報を共有するプラットフォーム型の事業モデルを再説明している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「顧客及び業界横断でデータを流通させ日本全体の犯罪データをプラットフォーム化することで解決し」
顧客・業界横断でデータを流通させ、日本全体の犯罪データをプラットフォーム化する構想を再掲している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「顧客及び業界横断でデータを流通させ日本全体の犯罪データをプラットフォーム化することで解決し」
顧客・業界横断でデータを流通させ、日本全体の犯罪データをプラットフォーム化することを課題解決の手段として記載している。