カウリス(153A)・方針再掲
グロスレベニューチャーンレートの算定方法変更
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力サービス主要KPIの定義・開示方法変更10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「月中に解約及びダウンセルとなったサブスクリプション額÷前月末時点でのMRRの対象期間12か月の平均。」
グロスレベニューチャーンレートを直近12ヶ月の平均月次解約率で算定する方法を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「月中に解約及びダウンセルとなったサブスクリプション額÷前月末時点でのMRRの対象期間12ヵ月の平均。」
グロスレベニューチャーンレートを直近12ヶ月の平均月次解約率で算定する方法を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「第9期有価証券報告書にて記載していたグロスレベニューチャーンレートは直近3ヶ月の平均月次解約率として計算しておりましたが、直近12ヶ月の平均月次解約率のほうが当社の状況を正しく表現できるため、当事業年度の期首より計算方法を変更しております。」
グロスレベニューチャーンレートについて、直近12ヶ月の平均月次解約率を用いる算定方法を継続して適用している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「第9期有価証券報告書にて記載していたグロスレベニューチャーンレートは直近3ヶ月の平均月次解約率として計算しておりましたが、直近12ヶ月の平均月次解約率のほうが当社の状況を正しく表現できるため、当中間会計期間の期首より計算方法を変更しております。」
グロスレベニューチャーンレートを直近12ヶ月の平均月次解約率で算定する変更を継続して適用している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「第9期有価証券報告書にて記載していたグロスレベニューチャーンレートは直近3ヶ月の平均月次解約率として計算しておりましたが、直近12ヶ月の平均月次解約率のほうが当社の状況を正しく表現できるため、計算方法を変更しております。」
グロスレベニューチャーンレートの算定期間を直近3ヶ月から直近12ヶ月へ変更した。