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決算153Aカウリス情報通信・サービスその他

2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年12月期第1四半期は、売上高282,048千円、営業利益95,814千円、経常利益71,167千円、四半期純利益45,381千円となった。通期業績予想は、2024年3月28日に公表した内容から変更されていない。

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規模
282048
千円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高282,048千円
営業利益95,814千円
経常利益71,167千円
純利益(親会社株主帰属)45,381千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産1,628,344千円
うち純資産 1,031,927 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

「Fraud Alert」の導入社数拡大とアップセルに取り組んだ。不正送金検知サービス導入のためのシステム構築を完了し、セキュリティレベルの向上にも着手した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高282,048千円
営業利益95,814千円
経常利益71,167千円
親会社株主に帰属する当期純利益45,381千円
総資産1,628,344千円
純資産1,031,927千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因「Fraud Alert」の導入社数拡大とアップセルに取り組んだ。不正送金検知サービス導入のためのシステム構築を完了し、セキュリティレベルの向上にも着手した。
この書類が述べていない項目(26件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「Fraud Alert」の導入社数拡大とアップセルに取り組んだ。また、不正送金検知サービス導入のためのシステム構築を完了し、今後のサービス展開や顧客増に備えたセキュリティレベルの向上にも着手した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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