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業績予想の修正1518三井松島ホールディングス情報通信・サービスその他

2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結実績を報告し、売上高・営業利益・経常利益は前期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は下回りました。併せて、2027年3月期の通期業績予想を新たに示しています。

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修正された予想

2027年3月期・通期
売上高—→68,000百万円
+3.9%
営業利益—→9,700百万円
+1.3%
経常利益—→10,000百万円
+0.6%
親会社株主に帰属する当期純利益—→7,100百万円
+5.7%
1株当たり当期純利益—→185.4円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

グループ各社の受注が好調に推移していることに加え、MM Investments株式会社の上場株式運用による受取配当金や株式売却益の計上などを見込んでいるため

特別損失の内容と金額

関係会社株式売却損1,429百万円、減損損失784百万円など。特別損失合計2,288百万円

前期実績売上高65,468百万円、営業利益9,573百万円、経常利益9,944百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,716百万円、1株当たり当期純利益148.30円
配当予想の修正2027年3月期予想は中間37円、期末37円、年間74円。修正である旨は記載されていない
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 68,000百万円(+3.9%)
営業利益非開示 → 9,700百万円(+1.3%)
経常利益非開示 → 10,000百万円(+0.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 7,100百万円(+5.7%)
1株当たり当期純利益非開示 → 185.4円銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前期実績売上高65,468百万円、営業利益9,573百万円、経常利益9,944百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,716百万円、1株当たり当期純利益148.30円
修正の理由グループ各社の受注が好調に推移していることに加え、MM Investments株式会社の上場株式運用による受取配当金や株式売却益の計上などを見込んでいるため
特別損失の内容と金額関係会社株式売却損1,429百万円、減損損失784百万円など。特別損失合計2,288百万円
配当予想の修正2027年3月期予想は中間37円、期末37円、年間74円。修正である旨は記載されていない
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期は、株式会社ジャパン・チェーン・ホールディングスの売上増加や株式会社エム・アール・エフの子会社化などで増収・営業増益となりました。純利益は、太陽光発電事業の譲渡益や投資有価証券売却益があった一方、三井松島リソーシス株式会社の株式売却損、減損損失、税金費用などにより減益となりました。2027年3月期は、グループ各社の受注が好調に推移していることや、受取配当金・株式売却益の計上などを見込んでいます。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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