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日鉄鉱業(1515)・施策再掲

グループ横断監査による業務適正性の確保

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「内部監査は、期初に監査計画を策定のうえ、取締役会及び監査等委員会に報告された監査計画に基づき、内部監査室員を中心に横断的に構成された監査チームが本社、支店、事業所及び子会社を対象に、コンプライアンス及び内部統制の状況並びに会計処理業務に関する監査を実施いたします。」

    内部監査室を中心とする横断的監査チームが、監査計画に基づき本社、支店、事業所、国内外の子会社を対象に監査する体制を継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「また、内部監査は、期初に監査計画を策定のうえ取締役会及び監査役会に報告された監査計画に基づき、内部監査室員を中心に横断的に構成された監査チームが本社各部・室、各事業所及び各子会社を対象に、コンプライアンス及び内部統制の状況並びに会計処理業務に関する監査を実施しております。」

    業務執行部門から独立した内部監査室を設置し、国内本社・事業所・関係会社に加えて海外関係会社も監査対象とする体制を明示した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「本社管理部門の社員を中心に横断的に構成された監査チームによる内部監査は、年初に定めた監査計画に基づき監査チームが社内事業所及び関係子会社に出向き、コンプライアンス及び内部統制の状況並びに経理処理業務を対象とする監査を行っております。」

    監査計画に基づく事業所・関係子会社への横断的内部監査を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「本社管理部門の社員を中心に横断的に構成された監査チームによる内部監査は、年初に定めた監査計画に基づき監査チームが社内事業所及び関係子会社に出向き、コンプライアンス及び内部統制の状況並びに経理処理業務を対象とする監査を行っております。」

    監査計画に基づく事業所・関係子会社への横断的内部監査を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「管理部門の社員を中心に横断的に構成された監査チームが各事業所及び各子会社に出向き、内部監査を実施し、業務の適正性を確保する。」

    横断的な監査チームによる事業所・子会社監査を継続している。年度監査計画に基づく内部監査の実施も記載されている。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「管理部門の社員を中心に横断的に構成された監査チームが各事業所及び各子会社に出向き、内部監査を実施し、業務の適正性を確保する。」

    各事業所・子会社を対象とする内部監査の仕組みとして初出。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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