日鉄鉱業(1515)・方針再掲
ステークホルダーとの共栄
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーとの共栄に資するため」
ステークホルダーとの共栄を企業価値・ガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーとの共栄に資するため」
ステークホルダーとの共栄を企業価値・ガバナンスの基本姿勢として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーとの共栄に資するため」
ステークホルダーとの共栄を企業価値向上・ガバナンスの文脈で継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主、取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーとの共栄に資するため」
経営姿勢として初出。