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日鉄鉱業(1515)・方針業績達成率193%、支給率は上限

売上高営業利益率に連動する取締役賞与

FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019その他FY2021再定義FY2023その他FY2025 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績達成率193%、支給率は上限有価証券報告書

    「当事業年度の業績連動報酬に係る指標として、「事業年度及び3ヵ年の中期経営計画期間の営業利益率より算出した業績達成率」を採用しており、当事業年度の業績達成率は193%であります。」

    業績連動報酬の業績達成率は前回の139%から193%となり、連結営業利益目標90億円に対し実績188億円となった。支給率は上限130%である。
  2. FY2025業績達成率139%を記録有価証券報告書

    「当事業年度の業績連動報酬に係る指標として、「事業年度及び3ヵ年の中期経営計画期間の営業利益率より算出した業績達成率」を採用しており、当事業年度の業績達成率は139%であります。なお、その内訳は当事業年度の連結営業利益目標74億円に対し、連結営業利益実績102億円(業績達成率:139%)であります。」

    業績連動報酬の新制度の下で、連結営業利益目標74億円に対し実績102億円となり、業績達成率は139%となった。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬、単年度連結営業利益と3ヶ年の中期経営計画期間における営業利益の達成率を指標とする業績連動報酬及び役位に応じた株式報酬により構成する。」

    業績連動報酬の指標を、従来の売上高営業利益率と過去10年間の同利益率との比率から、単年度連結営業利益及び3ヶ年中期経営計画期間の営業利益達成率へ変更した。なお、当事業年度分は改定前方針に基づき、目標6.05%、実績6.04%、業績達成率99.83%で算定している。
  4. FY2021売上高営業利益率の業績達成率88.2%有価証券報告書

    「なお、当事業年度の目標値は5.4%であり、当事業年度の当社売上高営業利益率の実績は4.8%(業績達成率:88.2%)であります。」

    売上高営業利益率に連動する報酬制度について、当年度目標5.4%に対し実績4.8%、業績達成率88.2%を開示した。取締役賞与は36百万円である。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度の目標値(平成20~29年度の当社売上高営業利益率)は、4.4%であり、当事業年度の当社売上高営業利益率の実績は、6.7%(業績達成率:152.3%)であります。」

    売上高営業利益率に連動する取締役賞与制度について、当年度実績6.7%、業績達成率152.3%、賞与50百万円を開示した。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「取締役の賞与につきましては、取締役就任1期目の賞与額を基準として、役位毎に定めた係数及び当該事業年度に係る当社売上高営業利益率と過去10年間の同利益率との比率(業績達成率)から支給率を算定したうえで、取締役会にて最終決定しております。」

    取締役賞与の支給率を当該年度と過去10年間の売上高営業利益率の比率等で算定する報酬方針を初めて抽出した。
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