日鉄鉱業(1515)・施策前進
鉱物資源の付加価値向上と鉱山周辺技術の開発
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上流事業の技術力・専門知基盤強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新たな金属鉱山開発プロジェクトにおける鉱石評価や選鉱試験を実施しているほか、選鉱プラントのプロセス設計や既存プラントにおける操業改善などもテーマとして取り組んでおります。」
新規金属鉱山の鉱石評価・選鉱試験、選鉱プラントのプロセス設計、既存プラントの操業改善を具体的な技術開発として進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後とも、国内外における新規資源の確保・開発並びに鉱物資源の付加価値向上、鉱山・地質コンサルティングなど鉱山周辺技術の開発にも取り組み、より強固な事業基盤を構築してまいります。」
鉱物資源の付加価値向上と鉱山・地質コンサルティング等の周辺技術開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後とも、国内外における新規資源の確保・開発並びに鉱物資源の付加価値向上、鉱山・地質コンサルティングなど鉱山周辺技術の開発にも取り組み、より強固な事業基盤を構築してまいります。」
鉱物資源の付加価値向上と鉱山・地質コンサルティング等の周辺技術開発を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「鉱物資源の付加価値向上、鉱山・地質コンサルティングなど鉱山周辺技術の開発にも取り組み、より強固な事業基盤を構築してまいります。」
新規資源の確保・開発に加えて、鉱物資源の高付加価値化と鉱山・地質コンサルティング等の周辺技術開発を事業基盤強化の手段として初めて明示している。