日鉄鉱業(1515)・方針再掲
環境負荷の低減と環境配慮型事業活動
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境保全と環境配慮製品の推進67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「日鉄鉱業グループは、豊かな未来社会づくりに貢献するとともに、社員一人一人が生き生きと誇りを持って働ける企業を目指します」を経営理念としております。」
環境・社会課題への対応と持続的な事業活動を経営理念に基づく課題として継続している。気候変動の数値目標は別スレッドで抽出した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従前より地球規模での環境保全への取り組みが事業の存続に不可欠と考え、環境負荷の低減を重要な経営課題と認識して積極的に取り組んでおります。」
環境負荷低減を事業存続に関わる重要な経営課題とする認識を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「従前より地球規模での環境保全への取り組みが事業の存続に不可欠と考え、環境負荷の低減を重要な経営課題と認識して積極的に取り組んでおります。」
環境負荷低減を事業存続に関わる重要な経営課題とする認識を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従前より地球規模での環境保全への取り組みが事業の存続に不可欠と考え、環境負荷の低減を重要な経営課題と認識して積極的に取り組んでおります。」
環境負荷低減を事業存続に関わる重要な経営課題とする認識を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地球環境保全への取り組みが事業の存続に不可欠と考え、環境負荷の低減を重要な経営課題と認識して積極的に取り組んでおります。」
環境を事業存続に関わる経営課題とする方針として初出。