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日鉄鉱業(1515)・目標前進

研究開発テーマの選別と早期商品化

FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
有望分野への研究開発資源集中と新製品の早期上市4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「直近では、アルケロス鉱山の立ち上げに向けた浮選関連の現場サポートや、プキオスプロジェクトにおけるリーチング技術検討を行っており、新たな金属鉱山の立ち上げに向けて貢献してまいります。」

    研究開発費1,037百万円を計上し、アルケロス鉱山の浮選関連現場サポートやプキオスプロジェクトのリーチング技術検討を実施している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、4億7千4百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額474百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6億6千9百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額669百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億3千万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額430百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発テーマを選別することにより、これまで以上に独自技術の優位な分野に資源を集中して研究・商品開発を行い、市場ニーズに合致した商品の早期市場投入を推進してまいりました。また、新テーマの発掘及び戦略的特許管理も重点課題と位置付けており、当社研究開発部を中心に資源事業関連商品、新規素材商品の開発、各種機械装置及び水処理剤の改良や開発に加え、SDGs関係としてカーボンニュートラル技術の研究を行っております。」

    研究開発テーマの選別、独自技術への集中、早期市場投入を継続し、研究対象にカーボンニュートラル技術を加えている。研究開発費は823百万円である。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億7千7百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額377百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億5千6百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、第2四半期累計期間の研究開発費総額356百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億7千6百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費総額176百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億9千1百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額491百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億1千7百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額317百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億5千1百万円であります。」

    研究開発活動を継続していることを研究開発費151百万円とともに開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億3千8百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額338百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億7千7百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費総額177百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発テーマを選別することにより、これまで以上に独自技術の優位な分野に戦力を集中して研究・商品開発を行い、市場ニーズに合致した商品の早期市場投入を推進してまいりました。」

    研究開発テーマの選別、独自技術への集中、早期市場投入を継続している。研究開発費は702百万円である。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億5百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額505百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億2千5百万円であります。」

    研究開発活動について、第2四半期累計期間の研究開発費総額325百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する新たな進捗は記載されていない。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億6千7百万円であります。」

    研究開発活動について第1四半期の研究開発費総額167百万円を開示している。研究開発テーマの選別や早期商品化に関する具体的な進捗は記載されていない。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発テーマを選別することにより、これまで以上に独自技術の優位な分野に戦力を集中して研究・商品開発を行い、市場ニーズに合致した商品の早期市場投入を推進してまいりました。」

    研究開発テーマの選別、独自技術への集中、早期市場投入を継続している。研究開発費は6億34百万円である。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「開発テーマの選別によって、これまで以上に独自技術の優位な分野に戦力を集中して研究・商品開発を行い、市場ニーズに合致した商品の早期市場投入を推進してまいります。」

    研究開発テーマを選別し、独自技術への集中と早期市場投入を進める方針を継続している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「開発テーマの選別によって、これまで以上に独自技術の優位な分野に戦力を集中して研究・商品開発を行い、市場ニーズに合致した商品の早期市場投入を推進してまいります。」

    研究開発の重点化と市場投入の迅速化を組み合わせた目標として初出。
一緒に動いた変遷

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報道
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