日鉄鉱業(1515)・目標多様性指標と施策の実績を更新
人的資本の育成と多様性確保の数値目標
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援524社が書いているテーマ・逆風1社・追い風540社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの544件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026多様性指標と施策の実績を更新有価証券報告書
「なお、2026年度は社長・人事担当役員のメッセージを盛り込んだDE&I推進パンフレットを全社員に配布し、経営トップのコミットメントを明示するとともに、職場の心理的安全性に関するセミナーをはじめとする多様性推進プログラムの実施を予定しております。」
女性管理職比率2.6%、外国人管理職比率0.0%、キャリア採用者比率11.4%、障がい者雇用率3.5%など当年度実績を更新し、2026年度のDE&Iパンフレット配布と心理的安全性セミナーを予定している。 - FY2025多様性指標の実績を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性比率 2030年度までに5%以上 3.6% 管理職に占める外国人比率 2030年度までに5%以上 0.0% 管理職に占めるキャリア採用者比率 2030年度までに15%以上 12.7% 総合職社員の採用者数に占める女性比率 30%以上 28.9% 平均勤続年数の男女差 2年以内 5.4年 障がい者雇用率 2.8%以上 2.55%」
女性管理職比率は3.6%、キャリア採用者比率は12.7%、女性採用比率は28.9%、障がい者雇用率は2.55%となった。外国人管理職比率は0.0%、平均勤続年数の男女差は5.4年で、各目標に対する実績を更新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「日鉄鉱業グループは、総合資源会社として持続的成長を実現していくために、人材育成制度に基づく専門人材の開発と、個々の能力を発揮できる職場環境づくりを通じて、社員一人一人が自ら考え主体的に行動する人材の育成に取り組みます。管理職に占める女性比率 2030年度までに5%以上 1.0% 管理職に占める外国人比率 2030年度までに5%以上 0.5% 管理職に占める中途採用者比率 2030年度までに15%以上 11.2% 総合職社員の採用者数に占める女性比率 30%以上 14.7% 平均勤続年数の男女差 2年以内 4.5年 障がい者雇用率 2.8%以上 2.37%」
専門人材育成と職場環境整備の方針に加え、女性・外国人・中途採用者の管理職比率、女性採用比率、男女勤続年数差、障がい者雇用率について目標と当年度実績を初めて体系的に開示した。テレワーク、時差出勤、フレックスタイム、ジョブリターン、配偶者転勤に伴う休職制度等も記載している。