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業績予想の修正1515日鉄鉱業エネルギー資源

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結実績を発表し、2027年3月期通期の連結業績予想を示した。2026年3月期は増収・大幅増益だった一方、2027年3月期は売上高が増えるものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少する見通し。

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修正された予想

2027年3月期・通期
売上高—→232,500百万円
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営業利益—→14,000百万円
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経常利益—→11,500百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→12,000百万円
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1株当たり当期純利益—→152.51円 銭
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修正の理由

2027年3月期予想の修正理由は非開示。2026年3月期実績については、資源事業及び不動産事業等の増収増益を主な要因として説明している。

特別損失の内容と金額

特別損失合計607百万円(固定資産除売却損288百万円、減損損失201百万円、投資有価証券評価損116百万円)。減損損失の内訳は大分事業所105百万円、長尾山採石所65百万円、東鹿越鉱業所30百万円。

前期実績売上高209,717百万円、営業利益18,826百万円、経常利益20,221百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,033百万円、1株当たり当期純利益178.37円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 232,500百万円
営業利益非開示 → 14,000百万円
経常利益非開示 → 11,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 12,000百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 152.51円 銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前期実績売上高209,717百万円、営業利益18,826百万円、経常利益20,221百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,033百万円、1株当たり当期純利益178.37円
修正の理由2027年3月期予想の修正理由は非開示。2026年3月期実績については、資源事業及び不動産事業等の増収増益を主な要因として説明している。
特別損失の内容と金額特別損失合計607百万円(固定資産除売却損288百万円、減損損失201百万円、投資有価証券評価損116百万円)。減損損失の内訳は大分事業所105百万円、長尾山採石所65百万円、東鹿越鉱業所30百万円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期の実績について、資源事業及び不動産事業等の増収増益が主な要因と説明している。鉱石部門では石灰石の販売価格上昇及び一部子会社の増収、金属部門ではアタカマ鉱山の増収、電気銅の国内販売価格上昇、生産コスト等の減少、不動産事業では販売用不動産の売却、再生可能エネルギー事業では地熱部門の増収及び修繕費の減少を挙げている。2027年3月期予想の理由は、本文記載範囲では説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|日鉄鉱業(1515)の適時開示 | Komori