住石ホールディングス(1514)・施策再掲
人的資本・多様性の施策とKPI
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標292社が書いているテーマ・逆風1社・追い風294社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの296件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「施策区分 各種施策とKPI 健康支援 ・定期健診受診率100%を維持 ・有所見者の精密検査受診率の向上 働き方改革 ・有給休暇の取得率100% ・ダイバーシティに係る所定研修の定期的な受講 評価・育成 ・適切な処遇のための課題管理シートによる年度評価とフィードバック ・自らの課題をクリアするための研修(リスキリングを含む)の受講向上」
健康支援、働き方改革、ダイバーシティ研修、年度評価およびリスキリングに関するKPI・施策を継続して開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「施策区分 各種施策とKPI 健康支援・定期健診受診率100%を維持・有所見者の精密検査受診率の向上 働き方改革・有給休暇の取得率100%・ダイバーシティに係る所定研修の定期的な受講(2023年度より本格導入) 評価・育成・適切な処遇のための課題管理シートによる年度評価とフィードバック・自らの課題をクリアするための研修(リスキリングを含む)の受講向上」
多様性と自主性を成長の源と位置づけ、健康支援、働き方改革、研修・評価に関するKPIと施策を初めて開示した。