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住石ホールディングス(1514)・施策再掲

松山港外港地区の石炭中継基地整備・運用開始

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY2019 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「運転資金並びに石炭中継基地等への投資については、手元資金等で対応しております。」

    運転資金および石炭中継基地等への投資を手元資金等で対応する方針を継続している。
  2. FY2022銀行借入併用の明示有価証券報告書

    「運転資金並びに石炭中継基地等への投資については、手元資金及び一部銀行借入で対応しております。」

    運転資金および石炭中継基地等への対応について、従来の手元資金中心の説明に加え、一部銀行借入を用いることを明示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「運転資金並びに石炭中継基地等への投資については、手元資金で対応しております。」

    運転資金および石炭中継基地等への投資を手元資金で対応する方針を再掲している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「運転資金並びに石炭中継基地等への投資については、手元資金で対応しております。」

    運転資金および石炭中継基地等への投資を手元資金で対応する方針を再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「運転資金並びに石炭中継基地等への投資については、手元資金で対応しております。」

    石炭中継基地等への投資を手元資金で対応する方針を示している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「松山港外港地区(愛媛県松山市)での石炭中継基地が通年での営業体制に入り、作業効率を高めながら市場環境に応じて機動的な事業展開を進めます。」

    前期に竣工・運用開始した松山港外港地区の石炭中継基地が通年営業体制に移行した。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「住石貿易株式会社は、松山港外港地区(愛媛県松山市)において、石炭中継基地の建設を行ってまいりましたが、本年3月に竣工し、4月より当該コールヤードの運営を開始いたしました。貯炭能力 約100,000トン」

    松山港外港地区のコールヤードが平成29年3月に竣工し、4月から運用を開始した。貯炭能力は約10万トンで、設備投資額は441百万円とされている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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