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住石ホールディングス(1514)・方針再掲

財務数値の端数処理を切捨てから四捨五入へ変更

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は従来、端数処理を百万円未満切り捨てとしておりましたが、「第15期第1四半期報告書」より百万円未満を四捨五入して記載しております。なお、比較を容易にするため、前連結会計年度及び前第3四半期連結累計期間の表記につきましても百万円未満を四捨五入して記載しております。また、1株当たり情報も同様に変更しております。」

    第15期第1四半期報告書から、財務数値および1株当たり情報を百万円未満四捨五入で表示する変更を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は従来、端数処理を百万円未満切り捨てとしておりましたが、「第15期第1四半期報告書」より百万円未満を四捨五入して記載しております。なお、比較を容易にするため、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間の表記につきましても百万円未満を四捨五入して記載しております。また、1株当たり情報も同様に変更しております。」

    第15期第1四半期報告書から、百万円未満の財務数値および1株当たり情報を四捨五入して表示する変更を継続している。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は従来、端数処理を百万円未満切り捨てとしておりましたが、「第15期第1四半期報告書」より百万円未満を四捨五入して記載しております。なお、比較を容易にするため、前連結会計年度及び前第1四半期連結累計期間の表記につきましても百万円未満を四捨五入して記載しております。また、1株当たり情報も同様に変更しております。」

    第15期第1四半期報告書から、百万円未満の財務数値および1株当たり情報の端数処理を切捨てから四捨五入へ変更し、比較対象期間も同様に表示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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