住石ホールディングス(1514)・方針保有銘柄数減少・計上額増加
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式保有
FY2018に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策618社が書いているテーマ・逆風0社・追い風561社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの623件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有銘柄数減少・計上額増加有価証券報告書
「非上場株式 18 2,851」
政策保有株式は前期の19銘柄・2,574百万円から18銘柄・2,851百万円となり、銘柄数は減少した一方、計上額は増加した。 - FY2025保有銘柄数・計上額の減少有価証券報告書
「非上場株式 18 2,460」
政策保有株式は前期の19銘柄・2,574百万円から18銘柄・2,460百万円となり、銘柄数と計上額がともに減少した。 - FY2024政策保有株式の計上額増加有価証券報告書
「非上場株式 19 2,574」
政策保有株式は19銘柄で変わらないが、貸借対照表計上額は前期の2,353百万円から2,574百万円へ増加した。 - FY2023保有残高減少有価証券報告書
「非上場株式 19 2,353」
政策保有株式は19銘柄で変わらないが、貸借対照表計上額は前期の2,407百万円から2,353百万円へ減少した。 - FY2022保有株式の計上額増加有価証券報告書
「非上場株式 19 2,407」
政策保有株式について、住石マテリアルズの保有は非上場株式19銘柄、貸借対照表計上額2,407百万円となった。前期の19銘柄・2,218百万円から計上額が増加している。 - FY2021保有残高の増加有価証券報告書
「非上場株式 19 2,218」
政策保有株式について、住石マテリアルズの保有は非上場株式19銘柄、貸借対照表計上額2,218百万円となった。前期の20銘柄・1,765百万円から銘柄数は減少し、計上額は増加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおいて、保有方針及び保有の合理性を検証する方法は、継続的に当該株式の保有目的や、決算書類等で財政状態等を検討した上で、取締役会で保有継続の要否を検証しております。」
政策保有株式について、保有目的・財政状態等を検討し、取締役会で継続保有の要否を検証する方針を開示している。期末保有は非上場株式20銘柄、1,765百万円である。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、所有資産の効率化を図るため、取締役会の決議により保有していた一部の投資有価証券を売却しております。」
取引関係等の維持・強化を目的としていた政策保有株式について、上場株式5銘柄等を売却し、期末の保有は非上場株式20銘柄・2,075百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 27銘柄 3,369百万円」「保有目的 取引関係等の維持・強化のため」
住石マテリアルズが保有する政策保有株式について、27銘柄・貸借対照表計上額3,369百万円を開示し、主な保有目的を取引関係等の維持・強化としている。