JSH(150A)・施策初出直近の経営計画(2026-07-22)では「前進」
訪問看護の報告書・情報提供書作成支援AIシステムの導入
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-22。直近の記載は2026-07-22。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訪問看護向けAIサービスの開発・拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-22前進経営計画
「当社は、在宅医療事業における生産性向上及び収益性改善を目的として、ステーション事務業務のAI化・DXプロジェクトを本格的に推進することといたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」
訪問看護の報告書・情報提供書作成支援AIシステムの導入という既存のAI施策に加え、レセプト請求、行政対応、指定申請、利用者情報管理、加算管理などを対象とするAI・DXプロジェクトを本格化し、専門人材の配置と外部パートナーとの連携による推進体制を具体化している。 - FY2026初出有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、訪問看護における報告書及び情報提供書作成支援AIシステムであり、総額22,099千円の投資を実施しました。」
訪問看護の報告書・情報提供書作成を支援するAIシステムへの投資を、当期の設備投資として初めて具体的に記載している。