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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1,466百万円前年比 +34.4%進捗 22.7%
営業利益105百万円進捗 26.6%
経常利益102百万円進捗 27.5%
純利益(親会社株主帰属)61百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益10円81銭
期末の財政状態
総資産3,945百万円
うち純資産 2,005 百万円自己資本比率 50.7%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高地方創生事業 995,231千円(前年比 +35.9%)、在宅医療事業 432,860千円(前年比 +26.6%)、その他 40,780千円(前年比 +145.8%)
セグメント別利益地方創生事業 333,746千円(前年比 +82.4%)、在宅医療事業 -51,233千円、その他 -1,388千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,461百万円(前年比 +36.3%)
営業利益395百万円
経常利益371百万円
親会社株主に帰属する当期純利益192百万円
年間配当予想0.00円 → 3.00円
業績の増減要因
地方創生事業では大阪府八尾市の農園開園や観光物産事業の拡大、在宅医療事業では訪問看護サービスの拡大、IoT事業では新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大を進めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象資本金202,015,400円と資本準備金892,015,400円を減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金の欠損填補に充当する手続きが2026年8月1日に効力発生。また、2026年8月13日開催の取締役会で、自己株式を上限1,000,000株、取得価額総額上限500,000,000円で取得することを決議。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
減価償却費66,500千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数5,666,100株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,466百万円(前年比 +34.4%) |
| 営業利益 | 105百万円 |
| 経常利益 | 102百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 61百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 10円81銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.7% / 前期末 51.2% |
| 総資産 | 3,945百万円 |
| 純資産 | 2,005百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,461百万円(前年比 +36.3%) / 営業利益 395百万円 / 経常利益 371百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 192百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 3.00円 |
| セグメント別売上高 | 地方創生事業 995,231千円(前年比 +35.9%)、在宅医療事業 432,860千円(前年比 +26.6%)、その他 40,780千円(前年比 +145.8%) |
| セグメント別利益 | 地方創生事業 333,746千円(前年比 +82.4%)、在宅医療事業 -51,233千円、その他 -1,388千円 |
| 減価償却費 | 66,500千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 資本金202,015,400円と資本準備金892,015,400円を減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金の欠損填補に充当する手続きが2026年8月1日に効力発生。また、2026年8月13日開催の取締役会で、自己株式を上限1,000,000株、取得価額総額上限500,000,000円で取得することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 5,666,100株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 地方創生事業では大阪府八尾市の農園開園や観光物産事業の拡大、在宅医療事業では訪問看護サービスの拡大、IoT事業では新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大を進めた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。地方創生事業で新たな農園や一棟貸し別荘を開設し、障がい者雇用支援・観光物産事業を拡大した。在宅医療事業で訪問看護サービスを拡大し、IoT事業では新規顧客の獲得や既存顧客との取引拡大に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。