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決算1491中外鉱業鉄鋼・非鉄

2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比39.9%増、営業利益は317.4%増となり、増収増益が大きく進んだ。貴金属事業とコンテンツ事業が伸長し、機械事業も前年同期の営業損失から黒字に転じた。

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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高117,536,021千円前年比 +39.9%
営業利益1,173,366千円前年比 +317.4%
経常利益1,108,535千円前年比 +365.5%
純利益(親会社株主帰属)1,287,206千円前年比 +462.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益4.47円
期末の財政状態
総資産14,557,107千円
うち純資産 8,250,697 千円自己資本比率 56.7%前期末比 -1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント 貴金属事業 / 当期 113,891,418千円 / 前年同期 80,335,302千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 機械事業 / 当期 578,721千円 / 前年同期 581,849千円 / yoy_pct 非開示、セグメント コンテンツ事業 / 当期 3,004,309千円 / 前年同期 2,684,302千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 貴金属事業 / 当期 821,654千円 / 前年同期 498,400千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 機械事業 / 当期 10,675千円 / 前年同期 -16,702千円 / yoy_pct 非開示、セグメント コンテンツ事業 / 当期 732,432千円 / 前年同期 256,691千円 / yoy_pct 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高152,000百万円(前年比 +33.6%)
営業利益1,180百万円(前年比 +225.1%)
経常利益990百万円(前年比 +294.4%)
純利益1,170百万円(前年比 +436.7%)
年間配当予想0.50円 → 非開示
業績の増減要因

原料集荷量が堅調に推移し工場稼働率が高水準を維持したことや、金価格の上昇が貴金属事業に寄与した。コンテンツ事業では人気タイトルや海外向けグッズ販売が好調だった。一方、機械事業では欧米の設備投資見送りや国内中小企業の設備投資抑制が続いた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 なし
減損損失該当事項なし(固定資産の減損損失の計上なし)
特別損益の内訳固定資産売却益 145千円、固定資産除却損 -
減価償却費67,667千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数289,747,982
期末自己株式数1,538,315
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高117,536,021千円(前年比 +39.9%)
営業利益1,173,366千円(前年比 +317.4%)
経常利益1,108,535千円(前年比 +365.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,287,206千円(前年比 +462.0%)
1株当たり当期純利益4.47円
自己資本比率当期末 56.7 / 前期末 58.6
総資産14,557,107千円
純資産8,250,697千円
通期業績予想売上高 152,000百万円(前年比 +33.6%) / 営業利益 1,180百万円(前年比 +225.1%) / 経常利益 990百万円(前年比 +294.4%) / 純利益 1,170百万円(前年比 +436.7%)
年間配当予想0.50円 → 非開示
セグメント別売上高セグメント 貴金属事業 / 当期 113,891,418千円 / 前年同期 80,335,302千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 機械事業 / 当期 578,721千円 / 前年同期 581,849千円 / yoy_pct 非開示、セグメント コンテンツ事業 / 当期 3,004,309千円 / 前年同期 2,684,302千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 貴金属事業 / 当期 821,654千円 / 前年同期 498,400千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 機械事業 / 当期 10,675千円 / 前年同期 -16,702千円 / yoy_pct 非開示、セグメント コンテンツ事業 / 当期 732,432千円 / 前年同期 256,691千円 / yoy_pct 非開示
減価償却費67,667千円
減損損失該当事項なし(固定資産の減損損失の計上なし)
特別損益の内訳固定資産売却益 145千円、固定資産除却損 -
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数289,747,982
期末自己株式数1,538,315
業績の増減要因原料集荷量が堅調に推移し工場稼働率が高水準を維持したことや、金価格の上昇が貴金属事業に寄与した。コンテンツ事業では人気タイトルや海外向けグッズ販売が好調だった。一方、機械事業では欧米の設備投資見送りや国内中小企業の設備投資抑制が続いた。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原料集荷量が堅調に推移し工場稼働率が高水準を維持したこと、金価格の上昇、人気タイトルや海外向けグッズ販売の好調が寄与した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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