ハッチ・ワーク(148A)・施策前進
基幹業務システム・貸会議室・新オフィスへの2025年投資計画
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報・基幹システムと事業所・事業施設の複合設備投資26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間において、本社オフィスの移転および新規貸会議室(南青山及び新橋)の出店などに伴う設備投資を実施いたしました。」
2026年2月の本社移転、2026年4月の南青山・新橋の新規貸会議室出店に伴う設備投資を実施した。本社移転69,216千円、南青山32,218千円、新橋19,538千円の投資額を開示している。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「2026年2月、本社移転実施を通じた経営基盤・人的資本投資を実施」
2026年の投資計画に含まれる本社移転を実施し、経営基盤・人的資本への投資を進めた。 - FY2025再定義有価証券報告書
「本社 新オフィス設備 59,400千円 増資資金 2026年1月 2026年2月、本社 月極イノベーション事業 APクラウドシステム 47,000千円 増資資金 自己資金 2026年4月 2026年10月」
従来の2025年投資計画から、2026年の本社拡張移転、APクラウドシステム、南青山・新橋貸会議室への具体的な投資計画へ展開した。 - FY2024-Q1資金使途の具体化・範囲追加有価証券報告書
「資金の使途 基幹業務システムに係るシステム投資、貸会議室の新規出店に係る設備投資、新規人材採用に係る人件費、本社移転に係る移転先の設備投資及び借入金の返済に充当する予定であります。」
上場に伴う調達資金の使途として、従来のシステム・会議室・オフィス投資に加え、新規採用費と借入金返済が明示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「基幹業務システム 130,000千円」
2025年1月から12月に基幹業務システムへ130,000千円、貸会議室会場設備へ42,000千円、新オフィス設備へ30,000千円を投資予定。