発表された内容
LED化で約1/3の節電
LiCONEXの自動制御でさらに2.3割の節電
SORACOMは3万を超える顧客が利用
IoT契約回線数800万回線を突破
LiCONEXの冷蔵ケース温度測定自動化は全国2,500店舗・約6万センサーに導入
大塚倉庫、コープさっぽろ、Natureはサービスの導入・活用事例として紹介。アイリスオーヤマはLiCONEXおよびSORACOM IoT SIM等の活用先。スズキとは電動モビリティユニットのIoT化およびデータ活用で協業。松尾研究所とは「IoT ✖ GenAI Lab」の共同プロジェクト。OpenAI JapanとはOpenAI APIプラットフォームのエンタープライズ契約。
OpenAI Japan合同会社:代表執行役社長は長﨑忠雄氏。アイリスオーヤマ株式会社:家電などのB2C商材からB2B領域まで幅広く事業を展開。スズキ株式会社:次世代モビリティサービス本部を有し、インフラモビリティへの進化を掲げる。その他の相手先の概要は非開示。
Kaleido Intelligence社のConnectivity Management Platform(CMP)分野におけるChampion(3年連続)
Kaleido Intelligence社
SORACOMは世界213の国と地域、509の通信事業者をカバー。SORACOM Discovery 2025では30を超える専門テーマ、30を超えるパートナー企業の展示ブース。
OpenAIのAPI利用にかかるクレジット価格を大幅値下げ(具体額は非開示)
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
Kaleido Intelligence社、Frost & Sullivan社
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | SORACOM Air、リアルワールドAIプラットフォーム、MCPサーバー、OpenAI APIプラットフォーム、Wisora、LiCONEX、SORACOM Flux、SORACOM Query、SORACOM Connectivity Hypervisor、SORACOM Flux アプリ テンプレート機能、GPS + Beacon Edge Unit、ソラカメ屋外スターターキット、SORACOMはじめてサポート、SORACOM Genie Build |
| 相手先 | OpenAI Japan 合同会社、大塚倉庫株式会社、生活協同組合コープさっぽろ、Nature株式会社、アイリスオーヤマ株式会社、スズキ株式会社、松尾研究所 |
| 相手先の概要 | OpenAI Japan合同会社:代表執行役社長は長﨑忠雄氏。アイリスオーヤマ株式会社:家電などのB2C商材からB2B領域まで幅広く事業を展開。スズキ株式会社:次世代モビリティサービス本部を有し、インフラモビリティへの進化を掲げる。その他の相手先の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | 大塚倉庫、コープさっぽろ、Natureはサービスの導入・活用事例として紹介。アイリスオーヤマはLiCONEXおよびSORACOM IoT SIM等の活用先。スズキとは電動モビリティユニットのIoT化およびデータ活用で協業。松尾研究所とは「IoT ✖ GenAI Lab」の共同プロジェクト。OpenAI JapanとはOpenAI APIプラットフォームのエンタープライズ契約。 |
| 提供価格 | OpenAIのAPI利用にかかるクレジット価格を大幅値下げ(具体額は非開示) |
| 提供開始日 | SORACOM Connectivity Hypervisor対応SIMは2025年度中に商用化予定。その他の新発表の具体的な提供開始日は非開示。イベントは2025年7月16日に開催済み。 |
| 適用分野 | 倉庫内の不審者検知、小売の在庫可視化、オフィスの位置情報管理、小売のカゴの移動管理、工場の熱中症指数表示、食品衛生法対応の冷蔵ケース温度測定、AIカメラ、ロボティクス、モビリティ、IoTシステムの自動化、センサーデータ・SIM利用状況の分析 |
| 受賞名・認証名 | Kaleido Intelligence社のConnectivity Management Platform(CMP)分野におけるChampion(3年連続) |
| 授与・認証機関 | Kaleido Intelligence社 |
| 拠点の規模 | SORACOMは世界213の国と地域、509の通信事業者をカバー。SORACOM Discovery 2025では30を超える専門テーマ、30を超えるパートナー企業の展示ブース。 |
| 定量的な効果 | LED化で約1/3の節電、LiCONEXの自動制御でさらに2.3割の節電 |
| 利用実績 | SORACOMは3万を超える顧客が利用、IoT契約回線数800万回線を突破、LiCONEXの冷蔵ケース温度測定自動化は全国2,500店舗・約6万センサーに導入 |
| 出典 | Kaleido Intelligence社、Frost & Sullivan社 |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IoTと生成AIを組み合わせ、現実世界のデータを活用する「リアルワールドAIプラットフォーム」への進化と、顧客のIoT・AI導入および開発を支援するため。