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2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期中間期は、売上高3,670百万円、営業利益102百万円、親会社株主に帰属する中間純利益44百万円となった。通期の業績予想と年間配当予想は従来から据え置かれた。

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中立
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規模
3670
百万円(中間期売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高3,670百万円進捗 37.0%
営業利益102百万円進捗 11.0%
経常利益99百万円進捗 10.8%
純利益(親会社株主帰属)44百万円進捗 6.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0.98円
期末の財政状態
総資産11,330百万円
うち純資産 9,838 百万円自己資本比率 85.2%前期末比 +9.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-242,063
投資-235,036
財務+1,413,372
純増減+936,273

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高8,556,770千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,912百万円(前年比 +25.0%)
営業利益925百万円(前年比 +27.2%)
経常利益913百万円(前年比 +43.0%)
純利益686百万円(前年比 +41.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

課金アカウント数とARPAの継続的な伸長によりリカーリング収益が好調に推移した。人材投資、イベント出展による広告宣伝、AI関連研究開発への積極投資で販管費が増加し、円高の影響による為替差益を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
減価償却費52,617千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数45,129,416
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
売上高3,670百万円
営業利益102百万円
経常利益99百万円
親会社株主に帰属する当期純利益44百万円
1株当たり当期純利益0.98円
自己資本比率当期末 85.2 / 前期末 75.5
総資産11,330百万円
純資産9,838百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-242,063千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-235,036千円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,413,372千円
現金及び現金同等物期末残高8,556,770千円
通期業績予想売上高 9,912百万円(前年比 +25.0%) / 営業利益 925百万円(前年比 +27.2%) / 経常利益 913百万円(前年比 +43.0%) / 純利益 686百万円(前年比 +41.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費52,617千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数45,129,416
期末自己株式数0
業績の増減要因課金アカウント数とARPAの継続的な伸長によりリカーリング収益が好調に推移した。人材投資、イベント出展による広告宣伝、AI関連研究開発への積極投資で販管費が増加し、円高の影響による為替差益を計上した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

課金アカウント数とARPAが継続的に伸びたことでリカーリング収益が好調に推移した。一方、人材投資、イベント出展による広告宣伝、AI関連の研究開発などへの積極投資により販売費及び一般管理費が増加し、円高の影響による為替差益も計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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