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2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、売上高1,891百万円、営業利益94百万円となり、黒字を確保した。通期の売上高・営業利益などの業績予想と年間配当予想は、前回公表値から変更していない。

読む価値
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中立
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規模
1891.32
百万円(第1四半期売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高1,891百万円進捗 19.1%
営業利益94百万円進捗 10.2%
経常利益24百万円進捗 2.6%
純利益(親会社株主帰属)2百万円進捗 0.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0.06円
期末の財政状態
総資産11,833百万円
うち純資産 9,968 百万円自己資本比率 82.8%前期末比 +7.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,912百万円(前年比 +25.0%)
営業利益925百万円(前年比 +27.2%)
経常利益913百万円(前年比 +43.0%)
純利益686百万円(前年比 +41.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

課金アカウント数とARPAの継続的な伸長によりリカーリング収益が1,541,356千円、商品販売の増加によりインクリメンタル収益が349,964千円となった。人材投資・イベント出展・AI関連研究開発により販管費は1,025,201千円、円安の影響による為替差損は65,885千円となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示
減価償却費24,948千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数45,082,181株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高1,891百万円
営業利益94百万円
経常利益24百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2百万円
1株当たり当期純利益0.06円
自己資本比率当期末 82.8% / 前期末 75.5%
総資産11,833百万円
純資産9,968百万円
通期業績予想売上高 9,912百万円(前年比 +25.0%) / 営業利益 925百万円(前年比 +27.2%) / 経常利益 913百万円(前年比 +43.0%) / 純利益 686百万円(前年比 +41.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費24,948千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数45,082,181株
期末自己株式数-株
業績の増減要因課金アカウント数とARPAの継続的な伸長によりリカーリング収益が1,541,356千円、商品販売の増加によりインクリメンタル収益が349,964千円となった。人材投資・イベント出展・AI関連研究開発により販管費は1,025,201千円、円安の影響による為替差損は65,885千円となった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

課金アカウント数とARPAの伸長によりプラットフォーム利用料が好調に推移し、商品販売も増加した。一方、人材投資・広告宣伝・AI関連研究開発への投資で販管費が増加し、円安による為替差損も計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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