読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1416035
千円(第1四半期売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第11期第1四半期)
対象期間第11期第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
金額売上高1,416,035千円、営業利益83,703千円、経常利益65,149千円、親会社株主に帰属する四半期純利益14,740千円、純資産4,046,997千円、総資産5,672,317千円
数量・規模発行済株式数38,487,009株、発行可能株式総数153,000,000株、自己資本比率68.9%
理由
高い付加価値を提供するためのシステム改善を継続するとともに、国内及び海外の新規顧客獲得に向けた営業強化を行った。純資産増加の主因は急激な円安進行による為替換算調整勘定の増加。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上。事業内容に重要な変更はなく、重要な契約等の決定又は締結等はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第11期第1四半期) |
| 対象期間 | 第11期第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高1,416,035千円、営業利益83,703千円、経常利益65,149千円、親会社株主に帰属する四半期純利益14,740千円、純資産4,046,997千円、総資産5,672,317千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式数38,487,009株、発行可能株式総数153,000,000株、自己資本比率68.9% |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上。事業内容に重要な変更はなく、重要な契約等の決定又は締結等はない。 |
| 理由 | 高い付加価値を提供するためのシステム改善を継続するとともに、国内及び海外の新規顧客獲得に向けた営業強化を行った。純資産増加の主因は急激な円安進行による為替換算調整勘定の増加。 |
| 根拠となる規則 | 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項 |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。システム改善の継続と国内外の新規顧客獲得に向けた営業強化により、リカーリング収益が堅調に推移したと説明している。純資産の増加については、急激な円安進行により為替換算調整勘定が増加したことを理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。