コロンビア・ワークス(146A)・施策再掲
機関投資家・富裕層への販売チャネルの多様化
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-08。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な投資家・法人向け販売マーケティング体制の強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-08再掲決算説明資料
「当社の開発案件における主要な売却先は、国内の事業会社・ファンド等、属性の異なる多様な買い手層によって構成されております。」
特定の買い手に偏らない多様な販売先を維持する方針を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「加えて、国内外のファンドやアセットマネジメント会社等の機関投資家とのネットワークを活用し、当社グループが開発した不動産の販売を行う一方、国内の事業会社や個人富裕層向けについては、不動産仲介会社を通じた販売も行っております。」
機関投資家、ファンド、アセットマネジメント会社、事業会社、個人富裕層及び仲介会社を使い分ける販売チャネルを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、国内外のファンドやアセットマネジメント会社と接点を持ち、機関投資家向けに当社商品を販売する一方で、国内の事業会社や個人富裕層に対しては多くの不動産仲介会社を通して販売しております。」
国内外のファンド・アセットマネジメント会社、国内事業会社、個人富裕層に対し、直接販売と仲介会社経由を使い分ける販売チャネルを開示した。