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コロンビア・ワークス(146A)・方針引き上げ

業績連動型役員報酬の方針

FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-03-06。直近の記載はFY2025。

3記載
2年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬額改定の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、監査等委員でない取締役については報酬額が年額300百万円(うち、社外取締役分年額20百万円以内)となる予定です。」

    監査等委員でない取締役の報酬上限を150百万円から300百万円へ引き上げる議案を提出予定としている。報酬は固定報酬と業績連動賞与で構成する方針を継続している。
  2. 2026-03-06引き上げ株主総会

    「取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬額を年額300百万円以内(うち、社外取締役分年額20百万円以内)と改めさせていただきたいと存じます。」

    監査等委員でない取締役の報酬上限を年額150百万円以内から300百万円以内へ、社外取締役分を年額10百万円以内から20百万円以内へ引き上げる議案を提示した。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「なお、当社の役員報酬等は、固定報酬と業績連動による賞与により構成されます。なお、賞与は、当期における当社グループの連結業績にかかわる重要指標(売上高、営業損益等)に基づき算定し、取締役会において決定します。」

    役員報酬を固定報酬と業績連動賞与で構成し、売上高や営業損益等の連結業績指標を賞与算定に用いる方針を明示した。
一緒に動いた変遷

「上場による成長資金の調達」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1上場による成長資金の調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロンビア・ワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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