コロンビア・ワークス(146A)・事実通期案件実績への更新
10件の案件引渡し
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発案件の引渡し・販売実績拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期案件実績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度においては、レジデンス11棟(自社開発1棟、中古物件7棟、他社協業3棟)、開発用地3件、オフィスビル2棟(自社開発1棟、他社協業1棟)の計16件の案件引渡しを行うことができました。」
案件引渡しは前年度と同じ16件だが、レジデンス11棟、開発用地3件、オフィスビル2棟という当年度の内訳と販売実績が示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、レジデンス10棟(自社開発7棟、中古物件3棟)、開発用地4件、オフィスビル1棟(中古物件)、区分所有レジデンス1件(中古物件)の計16件の案件引渡しを行うことができました。」
案件引渡しは前年度の10件から16件に増加し、レジデンス10棟、開発用地4件、オフィスビル1棟、区分所有レジデンス1件となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、レジデンス5棟(自社開発3棟、中古物件2棟)と開発用地5件の計10件の案件引渡しを行うことができました。」
2023年度にレジデンス5棟と開発用地5件、計10件を引き渡した。