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2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、売上高10,140百万円、営業利益1,288百万円となり、前年同期から大幅に増加した。通期の業績予想と配当予想は、いずれも直近公表値から変更されていない。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高10,140百万円前年比 +87.0%進捗 18.3%
営業利益1,288百万円前年比 +51.2%進捗 16.9%
経常利益998百万円前年比 +51.3%進捗 15.0%
純利益(親会社株主帰属)616百万円前年比 +20.6%進捗 14.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益79.88円
期末の財政状態
総資産76,514百万円
うち純資産 17,460 百万円自己資本比率 22.8%前期末比 -3.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高55,400百万円(前年比 +49.4%)
営業利益7,600百万円(前年比 +26.1%)
経常利益6,670百万円(前年比 +30.2%)
純利益4,200百万円(前年比 +21.2%)
年間配当予想78円 → 94円(+20.5%)
業績の増減要因

需要が堅調なレジデンス物件を中心に開発し、販売用不動産に21,430百万円を投資した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 社名 合同会社RC1号を営業者とする匿名組合
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳当期 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし / 前年同期 特別利益 負ののれん発生益 59百万円 / 特別損失 計上なし
減価償却費83百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,716,600株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高10,140百万円(前年比 +87.0%)
営業利益1,288百万円(前年比 +51.2%)
経常利益998百万円(前年比 +51.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益616百万円(前年比 +20.6%)
1株当たり当期純利益79.88円
自己資本比率当期末 22.8 / 前期末 26.1
総資産76,514百万円
純資産17,460百万円
通期業績予想売上高 55,400百万円(前年比 +49.4%) / 営業利益 7,600百万円(前年比 +26.1%) / 経常利益 6,670百万円(前年比 +30.2%) / 純利益 4,200百万円(前年比 +21.2%)
年間配当予想78円 → 94円(+20.5%)
減価償却費83百万円
特別損益の内訳当期 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし / 前年同期 特別利益 負ののれん発生益 59百万円 / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 社名 合同会社RC1号を営業者とする匿名組合
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,716,600株
期末自己株式数-株
業績の増減要因需要が堅調なレジデンス物件を中心に開発し、販売用不動産に21,430百万円を投資した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、需要が堅調なレジデンス物件を中心に開発し、当期に販売予定のものを含めて販売用不動産に21,430百万円を投資したと説明している。また、インバウンド需要の拡大や国内外投資家の日本不動産への投資意欲が底堅く推移しているとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|コロンビア・ワークス(146A)の適時開示 | Komori