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法定開示書類146Aコロンビア・ワークス不動産

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に伴い、2023年1月1日から9月30日までの第3四半期連結累計期間の業績・財政状態を報告した。第2四半期連結会計期間から、子会社のコロンビア・アセットマネジメント株式会社を連結対象に含めている。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
8730
百万円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第11期第3四半期)

対象期間第11期第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年9月30日)及び第3四半期連結会計期間(自2023年7月1日至2023年9月30日)
実施2024年2月20日(提出日・実績)
金額売上高8,730百万円、営業利益1,596百万円、経常利益1,348百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益852百万円、資産合計30,160百万円、負債合計23,684百万円、純資産合計6,476百万円、販売用不動産への投資5,461百万円、子会社資本金50百万円
数量・規模発行済株式数2,500,000株、議決権25,000個、子会社株主構成100%、役員男性7名・女性0名
理由

新規上場申請のため。コロンビア・アセットマネジメント株式会社は、当社が開発した物件をパイプラインとして投資家の資産運用を行うために設立。

業績への影響

当第3四半期連結累計期間の売上高は8,730百万円、営業利益は1,596百万円、経常利益は1,348百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は852百万円。会計方針変更による四半期連結財務諸表への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第11期第3四半期)
実施日2024年2月20日(提出日・実績)
対象期間第11期第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年9月30日)及び第3四半期連結会計期間(自2023年7月1日至2023年9月30日)
金額売上高8,730百万円、営業利益1,596百万円、経常利益1,348百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益852百万円、資産合計30,160百万円、負債合計23,684百万円、純資産合計6,476百万円、販売用不動産への投資5,461百万円、子会社資本金50百万円
数量・規模発行済株式数2,500,000株、議決権25,000個、子会社株主構成100%、役員男性7名・女性0名
業績への影響当第3四半期連結累計期間の売上高は8,730百万円、営業利益は1,596百万円、経常利益は1,348百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は852百万円。会計方針変更による四半期連結財務諸表への影響はない。
理由新規上場申請のため。コロンビア・アセットマネジメント株式会社は、当社が開発した物件をパイプラインとして投資家の資産運用を行うために設立。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための報告である。子会社は、当社開発物件をパイプラインとして投資家の資産運用を行うために設立された。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第3四半期)|コロンビア・ワークス(146A)の適時開示 | Komori