読む価値
77重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
決定2024年2月20日(提出日)
対象期間2018年12月期から2023年9月30日までの業績等、および本書提出日現在の状況
今後東京証券取引所スタンダード市場への新規上場を予定。新規上場に際して公募増資を行い、今後は成長資金の調達や既存株主への一部売出し要請等により流動性向上を図る方針。アセットマネジメント業に必要な登録申請も行う予定。
金額売上高11,013百万円(2022年12月期)、経常利益1,854百万円(2022年12月期)、親会社株主に帰属する当期純利益1,174百万円(2022年12月期)
数量・規模東京証券取引所スタンダード市場への新規上場予定、流通株式比率27.4%となる見込み、連結従業員47人(2024年1月31日現在)
理由
新規上場申請のため。株式上場により資本市場からの資金調達、財務基盤の強化、企業経営の安定化を目指すため。
業績への影響
収益認識に関する会計基準等の適用による連結財務諸表への影響は軽微。新規上場後は資本市場からの資金調達を目指すと記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 決定日 | 2024年2月20日(提出日) |
| 対象期間 | 2018年12月期から2023年9月30日までの業績等、および本書提出日現在の状況 |
| 金額 | 売上高11,013百万円(2022年12月期)、経常利益1,854百万円(2022年12月期)、親会社株主に帰属する当期純利益1,174百万円(2022年12月期) |
| 数量・規模 | 東京証券取引所スタンダード市場への新規上場予定、流通株式比率27.4%となる見込み、連結従業員47人(2024年1月31日現在) |
| 業績への影響 | 収益認識に関する会計基準等の適用による連結財務諸表への影響は軽微。新規上場後は資本市場からの資金調達を目指すと記載。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式上場により資本市場からの資金調達、財務基盤の強化、企業経営の安定化を目指すため。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社計算規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所スタンダード市場への新規上場を予定。新規上場に際して公募増資を行い、今後は成長資金の調達や既存株主への一部売出し要請等により流動性向上を図る方針。アセットマネジメント業に必要な登録申請も行う予定。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。