L is B(145A)・事実再掲
DXソリューション事業に加えた投資事業セグメントの新設
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業の独立報告セグメント化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループの中長期的な成長に向けて、当社グループとのシナジー創出又は財務的なリターンが見込まれるスタートアップ企業の発掘および検討に注力するとともに、新規投資を実行いたしました。当中間連結会計期間においては、ファンド運営に係る費用を計上した結果、セグメント損失5,431千円(前年同期比-%)となりました。」
DXソリューション事業と投資事業の2セグメント開示を継続し、投資事業は5,431千円のセグメント損失となった。 - 2026-05-15再掲決算
「当社グループは従来、「DXソリューション事業」の単一セグメントとしておりましたが、前中間連結会計期間より投資事業に取り組むことを目的とした子会社及び有限責任事業組合を設立したことに伴い、「投資事業」を新たな区分としてセグメント情報を開示しております。」
DXソリューション事業と投資事業の2セグメントによる開示を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは従来、「DXソリューション事業」の単一セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より投資事業に取り組むことを目的とした子会社及び有限責任事業組合を設立したことに伴い、「投資事業」を新たな区分としてセグメント情報を開示しております。」
投資事業を通期の報告セグメントとして開示し、スタートアップへの新規投資を実行した。投資事業は9,658千円のセグメント損失となった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループは従来、「DXソリューション事業」の単一セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より投資事業に取り組むことを目的とした子会社及び有限責任事業組合を設立したことに伴い、「投資事業」を新たな区分としてセグメント情報を開示しております。」
従来の「DXソリューション事業」の単一セグメントから、投資事業を加えた2セグメントの開示へ変更した。投資事業は当中間連結会計期間に開始され、セグメント損失4,050千円を計上している。