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決算説明資料145AL is B情報通信・サービスその他

2026年12月期 第2四半期 決算説明資料

2026年12月期第2四半期累計は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、通期予想に対して順調に進んだ。4月から「direct」の料金を20%引き上げ、AI機能のトライアル提供やStarlink Direct対応も開始した。

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営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,371百万円+33.4%
営業利益151百万円+63.1%
経常利益133百万円+62.3%
純利益112百万円+84.7%
売上総利益率62.3%
営業利益率11%
通期業績予想
売上高
2,823百万円
営業利益
266百万円
経常利益
240百万円
純利益
180百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.6%
営業利益56.6%
経常利益55.6%
純利益62.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に進行
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
IU BIM STUDIO株式会社の連結、自社サービスのストック売上の堅調な推移、direct料金改定、展示会出展による広告宣伝費増加、人員増加に伴う人件費増加
新しい施策
  • direct料金を2026年4月1日から20%改定
  • directアシスタントの先行トライアル受付開始
  • JQA初となるAIMS認証取得
  • directのStarlink Direct対応
  • directX Ventures1号ファンドから8社へ投資実行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 導入企業数10,000社超
  • ARR20.1前年同期比%
    前年同期比+20.1%
  • NRR119.2%
  • 契約社数9.7前年同期比%
    前年同期比+9.7%
  • 平均ARR13.5前年同期比%
    前年同期比+13.5%
  • direct ID数9.7前年同期比%
    前年同期比+9.7%
  • 自治体導入実績1,555自治体
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約社数は前年同期比+9.7%、平均ARRは同+13.5%、direct ID数は同+9.7%。料金改定により1社あたりARRが上昇。
セグメント別実績
DXソリューション事業
売上高
1,371百万円+33.4%
営業利益
156百万円+61.9%
投資事業
売上高
0百万円
営業利益
-5百万円
中期経営計画の目標
中期的に営業利益率は継続的に改善見込み。ただし、現時点での目標数値は非公開。
市場規模・シェア
国内IT投資額は2026年度23兆5,131億円、建設業は5,706億円。directは1万社超で利用、LoGoチャットは1,555自治体で導入。
従業員数
人数195名
期末予定2026年12月期末に約200名
当四半期3か月
売上総利益率62.9%、調整後営業利益75百万円(前年同期比+131.4%)、EBITDA101百万円(前年同期比+129.1%)。売上高は前年同期比+37.4%。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第2四半期
売上高1,371百万円(前年比 +33.4%)
営業利益151百万円(前年比 +63.1%)
経常利益133百万円(前年比 +62.3%)
純利益112百万円(前年比 +84.7%)
売上総利益率62.3%
営業利益率11%
当四半期3か月売上総利益率62.9%、調整後営業利益75百万円(前年同期比+131.4%)、EBITDA101百万円(前年同期比+129.1%)。売上高は前年同期比+37.4%。
通期業績予想売上高 2,823百万円 / 営業利益 266百万円 / 経常利益 240百万円 / 純利益 180百万円
通期予想に対する進捗率売上高 48.6% / 営業利益 56.6% / 経常利益 55.6% / 純利益 62.3%
計画に対する自己評価順調に進行
セグメント別実績DXソリューション事業 売上高 1,371百万円(前年比 +33.4%) / 営業利益 156百万円(前年比 +61.9%) / 投資事業 売上高 0百万円 / 営業利益 -5百万円
増減要因の内訳IU BIM STUDIO株式会社の連結、自社サービスのストック売上の堅調な推移、direct料金改定、展示会出展による広告宣伝費増加、人員増加に伴う人件費増加
主要KPI指標名 導入企業数 / 値 10,000社超 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 20.1前年同期比% / 前年同期比 20.1前年同期比%、指標名 NRR / 値 119.2% / 前年同期比 非開示、指標名 契約社数 / 値 9.7前年同期比% / 前年同期比 9.7前年同期比%、指標名 平均ARR / 値 13.5前年同期比% / 前年同期比 13.5前年同期比%、指標名 direct ID数 / 値 9.7前年同期比% / 前年同期比 9.7前年同期比%、指標名 自治体導入実績 / 値 1,555自治体 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標契約社数は前年同期比+9.7%、平均ARRは同+13.5%、direct ID数は同+9.7%。料金改定により1社あたりARRが上昇。
従業員数人数 195名 / 期末予定 2026年12月期末に約200名
中期経営計画の目標中期的に営業利益率は継続的に改善見込み。ただし、現時点での目標数値は非公開。
市場規模・シェア国内IT投資額は2026年度23兆5,131億円、建設業は5,706億円。directは1万社超で利用、LoGoチャットは1,555自治体で導入。
新しい施策direct料金を2026年4月1日から20%改定、directアシスタントの先行トライアル受付開始、JQA初となるAIMS認証取得、directのStarlink Direct対応、directX Ventures1号ファンドから8社へ投資実行
この書類が述べていない項目(11件)
販管費店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、IU BIM STUDIO株式会社の連結効果と自社サービスのストック売上の堅調な推移により増加した。営業利益は、売上拡大による増益に加え、価格改定や連結子会社の寄与があった。一方、展示会出展などにより広告宣伝費も増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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