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決算説明資料145AL is B情報通信・サービスその他

2025年12月期 第3四半期 決算説明資料

2025年12月期第3四半期累計は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、通期予想に対して順調に進んでいる。既存顧客の利用拡大や建設業界の開拓に加え、子会社の連結効果も寄与した一方、新機能開発に伴う一時的な外注加工費が増加した。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,564百万円+35.3%
営業利益123百万円+141.3%
経常利益110百万円+351.5%
純利益82百万円+165.8%
売上総利益率63.6%
営業利益率7.9%
当四半期3か月の実績
売上高
前年同期比+34.7%
売上総利益率
60.5%
営業利益
30百万円
通期業績予想
売上高
2,080百万円
営業利益
154百万円
経常利益
150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
115百万円
調整後営業利益
154百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.2%
営業利益79.9%
経常利益73.7%
親会社株主に帰属する当期純利益71.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当期予想に対して順調に進行
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高ストック売上の順調な拡大、ショット売上の前年比増加
ARR既存顧客によるARR増加、新規顧客によるARR増加
新しい施策
  • 現場AI機能directアシスタントのベータ版提供開始
  • シャープのアルコールチェック管理サービス『スリーゼロ』との連携開始
  • ナレッジ動画の機能アップデート
  • IU BIM STUDIO株式会社の100%株式取得による子会社化
  • directX Ventures 1号ファンドによるスタートアップ投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 導入企業数5,500社超
  • ARR16.7前年同四半期比%
  • NRR113.9%
  • 契約社数13.2前年同期比%
  • 平均ARR7.2前年同期比%
  • direct ID数17.6前年同期比%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 契約社数
  • 平均ARR
  • direct ID数
セグメント別実績
DXソリューション事業
売上高
1,564百万円+35.3%
営業利益
129百万円+153.8%
投資事業
営業利益
-6百万円
中期経営計画の目標
現時点での目標数値は非公開
市場規模・シェア
  • 国内全産業のIT投資額
    2022年度見込20兆1,972億円
    2026年度予測23兆5,131億円
  • 建設業のIT投資額
    2022年度見込4,875億円
    2026年度予測5,706億円
  • 建設業のBIM導入率
    令和4年度48.4%
    令和6年度58.7%
  • direct導入実績5,500社超
従業員数
185人
期中増減第3四半期では増減なし
採用計画通期で10~15名の増員予定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第3四半期
売上高1,564百万円(前年比 +35.3%)
営業利益123百万円(前年比 +141.3%)
経常利益110百万円(前年比 +351.5%)
純利益82百万円(前年比 +165.8%)
売上総利益率63.6%
営業利益率7.9%
当四半期3か月の実績売上高 yoy_pct 34.7 / 売上総利益率 60.5% / 営業利益 30百万円
通期業績予想売上高 2,080百万円 / 営業利益 154百万円 / 経常利益 150百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 115百万円 / 調整後営業利益 154百万円
通期予想に対する進捗率売上高 75.2% / 営業利益 79.9% / 経常利益 73.7% / 親会社株主に帰属する当期純利益 71.9%
計画に対する自己評価当期予想に対して順調に進行
セグメント別実績DXソリューション事業 売上高 1,564百万円(前年比 +35.3%) / 営業利益 129百万円(前年比 +153.8%) / 投資事業 売上高 非開示 / 営業利益 -6百万円
増減要因の内訳売上高 ストック売上の順調な拡大、ショット売上の前年比増加 / ARR 既存顧客によるARR増加、新規顧客によるARR増加
主要KPI5,500社超、16.7前年同四半期比(%)、113.9%、13.2前年同期比(%)、7.2前年同期比(%)、17.6前年同期比(%)
単価と数量の指標指標 契約社数 / yoy_pct 13.2%、指標 平均ARR / yoy_pct 7.2%、指標 direct ID数 / yoy_pct 17.6%
従業員数185人
中期経営計画の目標現時点での目標数値は非公開
市場規模・シェア指標 国内全産業のIT投資額 / 2022年度見込 20兆1,972億円 / 2026年度予測 23兆5,131億円、指標 建設業のIT投資額 / 2022年度見込 4,875億円 / 2026年度予測 5,706億円、指標 建設業のBIM導入率 / 令和4年度 48.4% / 令和6年度 58.7%、5,500社超
新しい施策現場AI機能directアシスタントのベータ版提供開始、シャープのアルコールチェック管理サービス『スリーゼロ』との連携開始、ナレッジ動画の機能アップデート、IU BIM STUDIO株式会社の100%株式取得による子会社化、directX Ventures 1号ファンドによるスタートアップ投資
この書類が述べていない項目(11件)
販管費店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建設業界の更なる開拓と既存顧客の利用拡大に努めた結果、DXソリューション事業が増収増益となった。ARRは既存顧客による増加の割合が多く、既存顧客のID数増加や複数サービスのクロスセルが寄与した。営業利益面では、原価が増加したものの販管費が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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