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2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期中間期は、売上高1,028百万円、営業利益92百万円、親会社株主に帰属する中間純利益60百万円となった。投資事業の開始に伴い子会社・ファンドを連結し、報告セグメントに「投資事業」を追加した。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高1,028百万円進捗 49.4%
営業利益92百万円進捗 59.7%
経常利益82百万円進捗 54.7%
純利益(親会社株主帰属)60百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益11.90円
期末の財政状態
総資産2,721百万円
うち純資産 1,764 百万円自己資本比率 64.8%前期末比 +1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+100,967
投資-319,839
財務-57,775
純増減-276,647

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,594,764千円
セグメント別売上高DXソリューション事業 1,028,187千円、投資事業 0千円
セグメント別利益DXソリューション事業 96,639千円、投資事業 -4,050千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,080百万円(前年比 +30.5%)
営業利益154百万円(前年比 +227.7%)
経常利益150百万円(前年比 +733.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益115百万円(前年比 +784.6%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

建設業界の更なる開拓と既存顧客の利用拡大に努めた。投資事業は立ち上げに伴う管理報酬等の諸費用を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社directX Ventures、directX Ventures1号有限責任事業組合 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳固定資産除却損 0千円
減価償却費17,781千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け
期末発行済株式数5,124,800株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年6月30日
売上高1,028百万円
営業利益92百万円
経常利益82百万円
親会社株主に帰属する当期純利益60百万円
1株当たり当期純利益11.90円
自己資本比率当期末 64.8 / 前期末 63.1
総資産2,721百万円
純資産1,764百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー100,967千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-319,839千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-57,775千円
現金及び現金同等物期末残高1,594,764千円
通期業績予想売上高 2,080百万円(前年比 +30.5%) / 営業利益 154百万円(前年比 +227.7%) / 経常利益 150百万円(前年比 +733.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 115百万円(前年比 +784.6%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高DXソリューション事業 1,028,187千円、投資事業 0千円
セグメント別利益DXソリューション事業 96,639千円、投資事業 -4,050千円
減価償却費17,781千円
特別損益の内訳固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社directX Ventures、directX Ventures1号有限責任事業組合 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け
期末発行済株式数5,124,800株
期末自己株式数-株
業績の増減要因建設業界の更なる開拓と既存顧客の利用拡大に努めた。投資事業は立ち上げに伴う管理報酬等の諸費用を計上した。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建設業界の更なる開拓と既存顧客の利用拡大に努めた。一方、投資事業では立ち上げに伴う管理報酬等の諸費用を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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