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決算説明資料145AL is B情報通信・サービスその他

2024年12月期 第1四半期 決算説明資料

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比33%増の3.63億円、営業利益は前年同期の赤字から34百万円の黒字に改善した。新サービス「ナレッジ動画」の提供開始や、鉄建建設との「カーボン Eye」共同開発なども進めた。

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33
売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高363百万円+32.8%
営業利益34百万円
経常利益13百万円
純利益15百万円
売上総利益率66.9%、前年同期比+1.1ポイント
営業利益率9.6%、前年同期比は比較不能(前年同期は営業赤字)
当四半期3か月の実績売上高363百万円、売上総利益243百万円、営業利益34百万円、経常利益13百万円、当期純利益15百万円
通期業績予想売上高1,664百万円、営業利益150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。売上高について、前年同期を上回って進捗しているとの説明。数値による進捗率は非開示
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予定通り順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益の前年同期比・前四半期比について、売上、原価、販管費、人件費、租税公課、ソフトウェア資産計上などの要因を図示。要因別金額は非開示
新しい施策
  • 企業向け動画共有サービス『ナレッジ動画』を正式リリース
  • 『direct』『direct Apps』の機能アップデート
  • 鉄建建設株式会社と重機燃料使用量集計アプリ『カーボン Eye』を共同開発
  • 東証グロース市場への上場と10.5億円の資金調達
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR前年同期比+30%
    前年同期比+30%
  • NRR117.1%
  • 契約社数前年同期比+15.5%
    前年同期比+15.5%
  • 平均ARR前年同期比+12.5%
    前年同期比+12.5%
  • ストック売上比率
  • 解約率前四半期比でやや増加、低水準を維持
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約社数(前年同期比+15.5%)と平均ARR(前年同期比+12.5%)
市場規模・シェア
国内IT投資額2022年度見込20兆1,972億円、2026年度予測23兆5,131億円。建設業は2022年度見込4,875億円、2026年度予測5,706億円。LoGoチャットは1,394自治体、全国の7割以上の自治体が利用
従業員数
2024年4月末101名、期中11名増員。2024年12月期末105~110名を計画
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第1四半期
売上高363百万円(前年比 +32.8%)
営業利益34百万円
経常利益13百万円
純利益15百万円
売上総利益率66.9%、前年同期比+1.1ポイント
営業利益率9.6%、前年同期比は比較不能(前年同期は営業赤字)
当四半期3か月の実績売上高363百万円、売上総利益243百万円、営業利益34百万円、経常利益13百万円、当期純利益15百万円
通期業績予想売上高1,664百万円、営業利益150百万円
通期予想に対する進捗率売上高について、前年同期を上回って進捗しているとの説明。数値による進捗率は非開示
計画に対する自己評価予定通り順調に推移
増減要因の内訳営業利益の前年同期比・前四半期比について、売上、原価、販管費、人件費、租税公課、ソフトウェア資産計上などの要因を図示。要因別金額は非開示
主要KPI指標名 ARR / 値 前年同期比+30% / 前年同期比 +30%、指標名 NRR / 値 117.1% / 前年同期比 非開示、指標名 契約社数 / 値 前年同期比+15.5% / 前年同期比 +15.5%、指標名 平均ARR / 値 前年同期比+12.5% / 前年同期比 +12.5%、指標名 ストック売上比率 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 解約率 / 値 前四半期比でやや増加、低水準を維持 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標契約社数(前年同期比+15.5%)と平均ARR(前年同期比+12.5%)
従業員数2024年4月末101名、期中11名増員。2024年12月期末105~110名を計画
市場規模・シェア国内IT投資額2022年度見込20兆1,972億円、2026年度予測23兆5,131億円。建設業は2022年度見込4,875億円、2026年度予測5,706億円。LoGoチャットは1,394自治体、全国の7割以上の自治体が利用
新しい施策企業向け動画共有サービス『ナレッジ動画』を正式リリース、『direct』『direct Apps』の機能アップデート、鉄建建設株式会社と重機燃料使用量集計アプリ『カーボン Eye』を共同開発、東証グロース市場への上場と10.5億円の資金調達
この書類が述べていない項目(13件)
販管費セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ストック売上を中心に売上高が拡大したこと、既存顧客・新規顧客の双方からARRが増加したことが業績拡大の背景として説明されている。前四半期比では、原価の一部をソフトウェア資産に計上したことで原価が減少した一方、人件費や外形標準課税による租税公課が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月期 第1四半期 決算説明資料|L is B(145A)の適時開示 | Komori