読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1.65
議決権所有割合(異動後、%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。親会社以外の支配株主及び主要株主の異動
対象となる主体
株式会社LisB(提出会社)
発生2024年3月26日
同日この開示2024年3月26日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
当社株式の東京証券取引所グロース市場新規上場に伴う公募による新株式発行による発行済株式総数の増加、当該親会社以外の支配株主及び主要株主の株式売出し並びにオーバーアロットメントによる売出しに伴う保有株式の一部貸出し
議決権所有割合の異動
2024年2月20日現在15.45%→1.65%(-13.80pt)大株主順位 第2位 → 第6位
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
2024年2月20日現在:直接所有6,420個(15.45%)、合算対象分15,740個(37.88%)、合計22,160個(53.33%)、大株主順位第2位
異動後の議決権所有割合
2024年3月26日現在:直接所有819個(1.65%)、合算対象分なし、合計819個(1.65%)、大株主順位第6位。オーバーアロットメントによる売出しのため横井太輔氏が野村證券株式会社に対して2024年4月24日を期限として貸し出した2,181個(218,100株)を除いて算出
今後の見通し
本異動に伴う当社の経営体制及び業績等への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社以外の支配株主及び主要株主の異動 |
| 発生日 | 2024年3月26日 |
| 対象となる主体 | 株式会社LisB(提出会社) |
| 原因 | 当社株式の東京証券取引所グロース市場新規上場に伴う公募による新株式発行による発行済株式総数の増加、当該親会社以外の支配株主及び主要株主の株式売出し並びにオーバーアロットメントによる売出しに伴う保有株式の一部貸出し |
| 異動前の議決権所有割合 | 2024年2月20日現在:直接所有6,420個(15.45%)、合算対象分15,740個(37.88%)、合計22,160個(53.33%)、大株主順位第2位 |
| 異動後の議決権所有割合 | 2024年3月26日現在:直接所有819個(1.65%)、合算対象分なし、合計819個(1.65%)、大株主順位第6位。オーバーアロットメントによる売出しのため横井太輔氏が野村證券株式会社に対して2024年4月24日を期限として貸し出した2,181個(218,100株)を除いて算出 |
| 今後の見通し | 本異動に伴う当社の経営体制及び業績等への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の新規上場に伴う公募による新株式発行で発行済株式総数が増加したこと、横井太輔氏による株式売出し、及びオーバーアロットメントによる売出しに伴う保有株式の一部貸出しにより、株主の異動が生じました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。