読む価値
77重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
273878
千円(売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第14期第1四半期)
決定2024年2月20日(提出日)
対象期間第14期第1四半期累計期間(2023年1月1日から2023年3月31日)
実施2023年1月1日から2023年3月31日(実績)
今後当事業年度以降は黒字化の見通し。2023年12月8日付で株式分割の効力発生及び単元株制度を採用済み。
金額売上高273,878千円、営業損失14,483千円、経常損失16,018千円、四半期純損失17,486千円、ARR1,072,121千円、研究開発費5,727千円、現金及び預金916,640千円
数量・規模発行済株式総数41,552株(提出日現在4,155,200株)、株式分割による増加株式数4,113,648株、普通株式1株につき100株の分割、単元株式数100株
理由
顧客の課題をDXを通じて解決するため。展示会への出展、サービスサイトの拡充、営業体制の更なる強化に注力。株式分割・単元株制度は株式の流動性の向上と投資家層の拡大が目的。
業績への影響
当第1四半期累計期間は営業損失、経常損失、四半期純損失を計上。営業損失の継続により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在するが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第14期第1四半期) |
| 決定日 | 2024年2月20日(提出日) |
| 実施日 | 2023年1月1日から2023年3月31日(実績) |
| 対象期間 | 第14期第1四半期累計期間(2023年1月1日から2023年3月31日) |
| 金額 | 売上高273,878千円、営業損失14,483千円、経常損失16,018千円、四半期純損失17,486千円、ARR1,072,121千円、研究開発費5,727千円、現金及び預金916,640千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数41,552株(提出日現在4,155,200株)、株式分割による増加株式数4,113,648株、普通株式1株につき100株の分割、単元株式数100株 |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間は営業損失、経常損失、四半期純損失を計上。営業損失の継続により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在するが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。 |
| 理由 | 顧客の課題をDXを通じて解決するため。展示会への出展、サービスサイトの拡充、営業体制の更なる強化に注力。株式分割・単元株制度は株式の流動性の向上と投資家層の拡大が目的。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)「第2 事業の状況 2事業等のリスク (2)①」 |
| 今後の予定 | 当事業年度以降は黒字化の見通し。2023年12月8日付で株式分割の効力発生及び単元株制度を採用済み。 |
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。展示会への出展、サービスサイトの拡充、営業体制の更なる強化に注力した。継続企業の前提に関しては、資金面で現金及び預金916,640千円を有し、収益性の改善により当事業年度以降は黒字化の見通しであるとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。