Komori
TANAKEN(1450)・リスク削除

重機・建設資材の調達困難による工期遅延リスク

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20202019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
資機材の供給不足・納期遅延による工事進捗リスク44社が書いているテーマ・逆風46社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中9社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    今回の年度報告書の主要リスク(1)から(12)には、重機・建設資材の調達困難による工期遅延リスクが独立項目として記載されていない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重機・建設資材の調達困難による工期遅延リスクを含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重機・建設資材の調達困難による工期遅延リスクを含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重機・建設資材の調達困難による工期遅延リスクを含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「しかしながら、重機等の調達が困難になった場合、工期遅延等が発生するなど、当社の事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    協力会社・リース会社の重機や建設資材を利用する事業形態を前提に、調達困難による工期遅延を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TANAKENの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
重機・建設資材の調達困難による工期遅延リスク|TANAKEN(1450)の変遷 | Komori