Komori
SAAFホールディングス(1447)・施策資金使途期限を再延長

第三者割当による新株式・第4回新株予約権発行とコア事業成長資金の調達

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2その他FY2024-Q2 – FY20262022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026資金使途期限を再延長有価証券報告書

    「オペレーション効率向上及びボーリング設備増設・移転によるエリア開拓を含む事業拡大を目的とした、技術センター(埼玉県所沢市北岩岡)と資材センター(埼玉県所沢市中富)との統合に係る本社移転費用等(株式会社アースプライム) 252 2022年9月~ 2028年3月」

    第三者割当増資の資金使途のうち、アースプライムの技術センター・資材センター統合等について、支出予定時期が2026年3月までから2028年3月までに再延長された。
  2. FY2024-Q2資金使途を変更有価証券報告書

    「当社は、中期経営計画の達成におけるコア事業への投資及び財務基盤の安定を目的に第三者割当増資を実行しました。」

    第三者割当増資の資金使途について、グループ会社の経営陣一新等に伴う計画変更を反映し、未充当資金をサムシングの施工機取得へ振り替えるなど、使途と支出予定時期を変更した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年8月15日開催の取締役会において、FP成長支援F号投資事業有限責任組合を割当先とする第三者割当による新株式の発行及び第4回新株予約権の発行を行うことを決議し、割当先と新株式及び新株予約権引受契約を締結しております。」

    第三者割当による普通株式1,520,000株の発行と第4回新株予約権7,600個の発行が実施され、調達額は新株式642,960,000円、新株予約権328,320,000円とされた。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2022年8月15日付の取締役会において第三者割当てによる新株式の発行及び第4回新株予約権の発行を決議いたしました。発行新株式数は普通株式1,520,000株、調達資金の額は642,960,000円、新株予約権の総数は7,600個、当該発行による潜在株式数は760,000株、調達資金の額は328,320,000円、行使期間は2022年11月30日~2025年6月30日です。」

    第三者割当により新株式と第4回新株予約権を発行する資金調達を新たに決議した。新株式で約643百万円、新株予約権で約328百万円を調達する計画で、コア事業を中心とするグループ企業の事業拡大、統合顧客データベース、地盤・不動産・人材・IT事業への投資、M&A等に充当する。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
SAAFホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第三者割当による新株式・第4回新株予約権発行とコア事業成長資金の調達|SAAFホールディングス(1447)の変遷 | Komori