読む価値
100重要
3項目のうち1項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
元の開示
2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)/2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)/2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)および各四半期決算短信、過年度の有価証券報告書等
元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2023-08-31
訂正箇所(元の書類のどこか)
過年度の有価証券報告書、四半期報告書、決算短信および四半期決算短信の業績数値
変更点過年度の連結業績数値を訂正。期間・項目ごとの影響額を別紙サマリー表に記載
業績への影響(会社の説明)
過年度の連結業績への影響額として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する利益、総資産、純資産等の訂正額を開示
訂正の理由
外部機関から会計処理に疑義があるとの指摘を受け、特別調査委員会の調査結果を踏まえ、不適切な会計処理の影響がある過年度決算を訂正した。主な修正内容は、ソフトウェアの一部の費用計上および不採算案件に係る受注損失引当金の計上・戻入。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)/2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)/2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)および各四半期決算短信、過年度の有価証券報告書等 |
| 訂正箇所 | 過年度の有価証券報告書、四半期報告書、決算短信および四半期決算短信の業績数値 |
| 訂正内容 | 過年度の連結業績数値を訂正。期間・項目ごとの影響額を別紙サマリー表に記載 |
| 訂正の理由 | 外部機関から会計処理に疑義があるとの指摘を受け、特別調査委員会の調査結果を踏まえ、不適切な会計処理の影響がある過年度決算を訂正した。主な修正内容は、ソフトウェアの一部の費用計上および不採算案件に係る受注損失引当金の計上・戻入。 |
| 業績への影響 | 過年度の連結業績への影響額として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する利益、総資産、純資産等の訂正額を開示 |
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外部機関から会計処理に疑義があるとの指摘を受け、特別調査委員会の調査結果を踏まえて不適切な会計処理の影響がある過年度決算を訂正した。主な修正は、ソフトウェアの一部を費用計上したこと、不採算案件について第3期に受注損失引当金を計上し第4期に戻入したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。