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日(提出期限の延長幅)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会第6期(2024年3月期)第1四半期報告書の提出期限延長に関する申請
決定2023年8月14日
対象期間第6期(2024年3月期)第1四半期(自2023年4月1日至2023年6月30日)
実施2023年9月14日(延長承認時の提出期限、予定)
今後延長申請が承認された場合は速やかに開示し、2023年9月14日までに第1四半期報告書を提出できるよう努める。調査報告書は2023年8月18日に受領予定、第5期有価証券報告書は2023年8月31日までに提出予定。
金額アパテックジャパン株式会社株式取得価額:200百万円、投資有価証券評価損:194百万円、株式会社三鈴株式売却益の過大計上:113百万円、2021年3月期売上高の過大計上疑義:10百万円
数量・規模提出期限延長幅:31日、監査時間:通常の継続監査の120%程度
理由
特別調査委員会の調査および過年度の訂正、期首残高の未確定により、連結四半期財務諸表の作成と四半期レビュー手続きが完了しないため。
業績への影響
過年度の会計処理に疑義があり、訂正報告書の提出および監査・レビュー手続きが必要となっている。今回の開示では業績予想への影響額は示されていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第6期(2024年3月期)第1四半期報告書の提出期限延長に関する申請 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2023年8月14日 |
| 実施日 | 2023年9月14日(延長承認時の提出期限、予定) |
| 対象期間 | 第6期(2024年3月期)第1四半期(自2023年4月1日至2023年6月30日) |
| 金額 | アパテックジャパン株式会社株式取得価額:200百万円、投資有価証券評価損:194百万円、株式会社三鈴株式売却益の過大計上:113百万円、2021年3月期売上高の過大計上疑義:10百万円 |
| 数量・規模 | 提出期限延長幅:31日、監査時間:通常の継続監査の120%程度 |
| 業績への影響 | 過年度の会計処理に疑義があり、訂正報告書の提出および監査・レビュー手続きが必要となっている。今回の開示では業績予想への影響額は示されていない。 |
| 理由 | 特別調査委員会の調査および過年度の訂正、期首残高の未確定により、連結四半期財務諸表の作成と四半期レビュー手続きが完了しないため。 |
| 根拠となる規則 | 企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項 |
| 関連する過去の開示 | 2023年6月16日付『特別調査委員会設置に関するお知らせ』、2023年6月30日付『第5期(2023年3月期)有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認に関するお知らせ』、2023年5月30日付『公認会計士の異動に関するお知らせ』 |
| 今後の予定 | 延長申請が承認された場合は速やかに開示し、2023年9月14日までに第1四半期報告書を提出できるよう努める。調査報告書は2023年8月18日に受領予定、第5期有価証券報告書は2023年8月31日までに提出予定。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。特別調査委員会の調査報告書の受領、過年度の有価証券報告書・四半期報告書の訂正、第5期有価証券報告書の提出が第1四半期報告書の期限を超える予定であり、期首残高が確定せず、連結四半期財務諸表の作成および四半期レビュー手続きが完了しないため。加えて、現任監査法人による初回レビューで通常の継続監査より時間を要する見込みであり、前任監査法人の監査意見も考慮する必要があるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。