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取締役会第5期(2023年3月期)有価証券報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出
決定2023年6月30日
対象期間第5期(2023年3月期)(自2022年4月1日至2023年3月31日)
実施2023年6月30日(申請書提出、実績)
今後延長申請が承認された場合は速やかに開示。特別調査委員会の調査報告書は2023年8月18日に受領する見通し。延長が承認された場合の提出期限は2023年8月31日。
数量・規模提出期限:2023年6月30日から2023年8月31日へ延長(2か月)
理由
2021年3月期および2022年3月期の会計処理に一部疑義があり、特別調査委員会の調査が継続しているため。過年度の訂正後に2023年3月期の財務諸表に対する会計処理を確定させ、2023年6月30日までに監査法人から監査報告書を受領することが困難なため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第5期(2023年3月期)有価証券報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2023年6月30日 |
| 実施日 | 2023年6月30日(申請書提出、実績) |
| 対象期間 | 第5期(2023年3月期)(自2022年4月1日至2023年3月31日) |
| 数量・規模 | 提出期限:2023年6月30日から2023年8月31日へ延長(2か月) |
| 理由 | 2021年3月期および2022年3月期の会計処理に一部疑義があり、特別調査委員会の調査が継続しているため。過年度の訂正後に2023年3月期の財務諸表に対する会計処理を確定させ、2023年6月30日までに監査法人から監査報告書を受領することが困難なため。 |
| 根拠となる規則 | 企業内容等の開示に関する内閣府令第15条の2第1項 |
| 関連する過去の開示 | 2023年6月16日付「特別調査委員会設置に関するお知らせ」;2023年6月29日付「特別調査委員会による調査の進捗に関するお知らせ」 |
| 今後の予定 | 延長申請が承認された場合は速やかに開示。特別調査委員会の調査報告書は2023年8月18日に受領する見通し。延長が承認された場合の提出期限は2023年8月31日。 |
この書類が述べていない項目(2件)
金額業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。過年度の会計処理に疑義があり、特別調査委員会の調査が継続しているため。過年度の訂正後に2023年3月期の会計処理を確定し、監査法人の監査報告書を6月30日までに受領することが困難であるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。