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第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高18,497百万円前年比 +14.4%進捗 66.9%
営業利益-364百万円
経常利益-375百万円
純利益(親会社株主帰属)-654百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△30.40円
期末の財政状態
総資産16,587百万円
うち純資産 2,298 百万円自己資本比率 12.1%前期末比 -6.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高コンサルティング事業 265,805千円(前年比 +70.2%)、システム開発事業 2,346,394千円(前年比 +113.9%)、人材事業 4,199,214千円(前年比 +121.0%)、アパレル事業 201,253千円(前年比 +28.1%)、地盤調査改良事業 10,366,083千円(前年比 +118.7%)、保証検査事業 233,713千円(前年比 +103.7%)、建設テック事業 338,761千円(前年比 +128.4%)、海外事業 374,176千円(前年比 +135.4%)、その他事業 172,363千円(前年比 +334.9%)
セグメント別利益コンサルティング事業 -315,616千円、システム開発事業 -12,016千円、人材事業 77,145千円、アパレル事業 -111,795千円、地盤調査改良事業 494,038千円、保証検査事業 61,138千円、建設テック事業 8,822千円、海外事業 14,513千円、その他 -235,039千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高27,649百万円(前年比 +21.1%)
営業利益434百万円(前年比 +184.9%)
経常利益374百万円(前年比 +90.1%)
純利益156百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
情報システム業界では老朽化システムの更新やDX化が継続し、建設業界では工事延期物件の着工再開等により新設住宅着工戸数が前年同期比6.1%増加。人材事業の人材確保・派遣先企業開拓、各事業の販売促進・受注獲得への注力が奏功した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社三愛ホーム / 除外 会社数 1 / 社名 サムシングホールディングス株式会社 / 注記 表紙の重要な子会社の異動欄では新規0社、除外1社と記載。セグメント情報では株式会社三愛ホームを新たに連結範囲に含めたと記載。
重要な後発事象2022年1月26日開催の取締役会で、連結子会社の株式会社サムシングが株式会社東名の株式を取得し子会社化することを決議。2022年2月28日取得予定、議決権比率80%、取得価額は非公表、取得関連費用は1,600千円。
減損損失該当事項なし(当第3四半期連結累計期間の固定資産・のれん)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,753千円、関係会社株式売却益 366,083千円、負ののれん発生益 9,415千円、その他 437千円 / 特別利益合計 378,690千円 / 特別損失 関係会社整理損 282,975千円、固定資産除却損 889千円、役員退職慰労金 77,300千円、和解金 5,850千円、投資有価証券売却損 2,000千円、店舗閉鎖損失 3,285千円、その他 6,601千円 / 特別損失合計 378,901千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,585,001株
期末自己株式数18,962株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 18,497百万円(前年比 +14.4%) |
| 営業利益 | -364百万円 |
| 経常利益 | -375百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -654百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △30.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 12.1 / 前期末 18.4 |
| 総資産 | 16,587百万円 |
| 純資産 | 2,298百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 27,649百万円(前年比 +21.1%) / 営業利益 434百万円(前年比 +184.9%) / 経常利益 374百万円(前年比 +90.1%) / 純利益 156百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | コンサルティング事業 265,805千円(前年比 +70.2%)、システム開発事業 2,346,394千円(前年比 +113.9%)、人材事業 4,199,214千円(前年比 +121.0%)、アパレル事業 201,253千円(前年比 +28.1%)、地盤調査改良事業 10,366,083千円(前年比 +118.7%)、保証検査事業 233,713千円(前年比 +103.7%)、建設テック事業 338,761千円(前年比 +128.4%)、海外事業 374,176千円(前年比 +135.4%)、その他事業 172,363千円(前年比 +334.9%) |
| セグメント別利益 | コンサルティング事業 -315,616千円、システム開発事業 -12,016千円、人材事業 77,145千円、アパレル事業 -111,795千円、地盤調査改良事業 494,038千円、保証検査事業 61,138千円、建設テック事業 8,822千円、海外事業 14,513千円、その他 -235,039千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし(当第3四半期連結累計期間の固定資産・のれん) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2,753千円、関係会社株式売却益 366,083千円、負ののれん発生益 9,415千円、その他 437千円 / 特別利益合計 378,690千円 / 特別損失 関係会社整理損 282,975千円、固定資産除却損 889千円、役員退職慰労金 77,300千円、和解金 5,850千円、投資有価証券売却損 2,000千円、店舗閉鎖損失 3,285千円、その他 6,601千円 / 特別損失合計 378,901千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社三愛ホーム / 除外 会社数 1 / 社名 サムシングホールディングス株式会社 / 注記 表紙の重要な子会社の異動欄では新規0社、除外1社と記載。セグメント情報では株式会社三愛ホームを新たに連結範囲に含めたと記載。 |
| 重要な後発事象 | 2022年1月26日開催の取締役会で、連結子会社の株式会社サムシングが株式会社東名の株式を取得し子会社化することを決議。2022年2月28日取得予定、議決権比率80%、取得価額は非公表、取得関連費用は1,600千円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 21,585,001株 |
| 期末自己株式数 | 18,962株 |
| 業績の増減要因 | 情報システム業界では老朽化システムの更新やDX化が継続し、建設業界では工事延期物件の着工再開等により新設住宅着工戸数が前年同期比6.1%増加。人材事業の人材確保・派遣先企業開拓、各事業の販売促進・受注獲得への注力が奏功した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。老朽化システムの更新やDX化の継続、工事延期物件の着工再開による住宅着工戸数の増加、人材確保・派遣先企業開拓などの営業努力、各種商品の販売促進が売上増に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。