ニッソウ(1444)・方針人的資本方針の具体化
人的資本を重要課題とするサステナビリティ方針
FY2023に初出。。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本・知的資本を起点とするサステナビリティ経営56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024人的資本方針の具体化有価証券報告書
「当社グループは人的資本への投資の重要性を認識しており、従業員の身体的・精神的・社会的な健康を実現することで、中長期的な企業価値向上に寄与するものと考えており、事業の推進力たる従業員を増やし、かつ、従業員の能力を向上させることが欠かせないと認識しております。」
人的資本を重要課題とする認識に加え、従業員の健康、人数の拡大及び能力向上を人的資本投資の方向性として記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの事業の特性上、気候変動問題が重要な影響を及ぼすことは当連結会計年度においては想定しておりませんが、一方で人的資本に関しては重要な課題と認識しております。」
サステナビリティ開示において、気候変動よりも人的資本を重要課題として位置付ける認識が初めて明示された。