ニッソウ(1444)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による客観的監督及び監査
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-07再掲ガバナンス
「長年にわたる経営者としての豊富な経験及び経営に関する幅広い見識を有しており、実効性の高い監査を行っていただけるとともに有意義な助言や意見をいただけると判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。」
小林社外取締役の退任に伴い、栗橋舞衣氏が新任の社外取締役として届け出られた。社外取締役による客観的な監督・監査の体制は、5名の社外取締役を記載する形で継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社外取締役(5名)は、客観的、中立的な立場からの助言・提言を行い、監視・監督機能の強化を図っております。」
社外取締役5名による客観的・中立的な助言、監視及び監督の体制が再確認されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、社外取締役(5名)は、客観的、中立的な立場からの助言・提言を行い、監視・監督機能の強化を図っております。」
従来の社外取締役1名及び社外監査役4名という体制から、社外取締役5名による監督体制へ移行した。 - FY2021初出有価証券報告書
「社外取締役(1名)及び社外監査役(4名)は、客観的、中立的な立場からの助言・提言を行い、監視・監督機能の強化を図っております。」
社外取締役1名及び社外監査役4名による客観的・中立的な助言、監視及び監督がガバナンス施策として明示されている。