ニッソウ(1444)・施策削除
株式会社安江工務店の関連会社化
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始93社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、持分法適用会社であった株式会社安江工務店の全株式を譲渡したことにより、持分法適用の範囲から除外しております。」
株式会社安江工務店の全株式譲渡により、同社は持分法適用会社ではなくなり、関連会社化後の保有関係が終了している。 - FY2023前進有価証券報告書
「(持分法適用関連会社)㈱安江工務店 議決権の所有割合21.3%」
安江工務店について、議決権所有割合21.3%の持分法適用関連会社として連結関係会社情報に掲載され、重要な関連会社として要約財務情報も開示された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「2023年2月に株式会社安江工務店の株式を20%以上取得したことに伴い、当第3四半期会計期間より同社を関連会社に追加しております。」
株式会社安江工務店の株式を20%以上取得し、関連会社としたことが初めて記載されている。